リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

OL」にまつわる体験談

元同僚のぽっちゃりとした白い肌が魅力的な人妻

俺には数年続いている不倫相手がいる。

彼女は元同僚のパート社員で、ぽっちゃりとした白い肌が魅力的な38歳の人妻R美だ。

当時、以前から狙っていた俺は忘年会でR美を酔わせてホテルに連れ込み、半ば強引に関係を持った。

夫にばらされる事を恐れたR美は俺の思い通りになった。

俺が夜勤前に寝ていると、いつもの通りパート勤務が終わったR美が我が家の合鍵を使って入ってきた。

R美は俺の布団を捲ると、パジャ...

会社の先輩人妻社員に中出ししたエッチ体験

金曜、仕事の後で飲みに誘われました。

相手は、先輩女性社員30歳、既婚・子供無し。

始めは、男女数人でワイワイガヤガヤ、しかし二軒目ってなるとバラバラに自分と彼女は、二人だけになり、酒よりお腹が空いてた自分は、彼女をラーメンに誘うとついて来た。

ラーメンを食べながら先輩の彼女は、自分を挑発気味に誘って来た。

巨乳でかわいいし普段は、優しい彼女だが、ちょっと太めでしかも酔ってるせいかかなり...

トイレ中出しが病みつきになった人妻OL

先週、会社の事務員のA子(32歳)が妊娠しました。

旦那は隣の課の主任ですが、俺の子供です。

A子と旦那の主任は結婚して2年目ですが、A子と俺は結婚前からセフレの関係でした。

結婚してから関係を持つ回数は以前より減りましたが、それでも月に2~3回は会ってエッチしていました。

ほとんどの場合A子とはゴム付きでエッチしてますが、ちょうど妊娠がわかる前の月にエッチした時は生でした。

いつも...

会社の部下人妻温子とのエッチ体験談

私は社員60名ほどの中小企業の中間管理職(肩書きだけ)をやっております。

私の下には十数名の部下がいます。

二年ほど前に業務の繁忙に伴い、温子が私の下に配属されてきました。

その時ちょうど35歳で制服の上から見ても中々の巨乳であることはわかりました。

ある時、部屋に入るとちょっとした荷物を床から持ち上げている温子の姿が目に飛び込んできました。

ちょっとタイトな制服のスカートがお尻の張りで...

住宅展示場で派遣の女子社員に中出し

私は32歳になる住宅メーカーの社員です。

転職してもう3年が過ぎ、ようやく戦力となっていると自分でも思うくらいに受注も取れるようになり、宅建の資格もようやく取得しました。


しかしまだ結婚はしていません。年収もサラリーマンの平均年収の2倍以上稼いでいるのですが、不思議とお金を稼ぐようになると、結婚相手の理想も高くなるんですね。


おそらく私と結婚すれば奥さんは専業主婦でも十分に生活できる...

社長に申し訳ないと思いながら

 47歳で転職した先の 社長の奥さん!社員には良く思われて無い 孫も居る ちょっと上沼恵美子似の53歳!厭らしい色気を醸し出してる様に俺には見えました。

去年 会社の花見で クジ引きでの席順が 社長の奥さんと隣りに成りました。

 毎晩 日本酒で晩酌してると言うので、火曜日休みに当たってるので 月曜日の夜に 日本酒を数多く有る飲み屋を知ってるから 行きませんか?と その場の流れ社交辞令的に言ったような?...

電車で見かけた可愛い女子大生が偶然、出会い系サイトで釣れたwwwwwwwww

「もっと!もっとついてぇ〜!!!」

今俺の前で必死に喘いでるのは某お嬢様女子大の(仮に【なお】としよう)だ。

話をさかのぼって説明します。

始まりは、俺が大学を卒業し新入社員になり

電車通勤になったことからはじまりです。

毎朝同じ時間の電車に乗らないといけない・・・

最初の頃は真面目に電車にまにあっていましたが

会社にも馴れた来た頃に軽く寝坊し、

駆け込み乗車という形で乗り込ん...

単身赴任中に開発され尽くした妻

単身赴任の私は妻と幼い娘を残して僻地の出張所へと2年前転勤しました。

表向きは出張所の縮小ですが、事実上の出張所閉鎖業務の為、私の下には現場採用の男女が二人づつ、それも妻帯者なので、時間になるとかっきりと退社、とはいえ、別に残業も無いのですが。

私もプロジェクトの終了と共に1年で復帰できるはずだったのですが、不景気で、予定が大幅に変わり、業務の引継ぎをしてくれる先を現地で探す事になり、大幅...

コンパニオンの応援で意気投合して巨根に狂っている人妻

   結婚1年目で主人の浮気が発覚して 頭にきてました。

そんな時 小柄で童顔な私に急にコンパの応援の話が会社の新入社員から来て、ちょうど主人も出張だったので OKしました。

5対5のコンペで相手は一流商社マンの新人さんたちでした。

話も弾み いつもより飲みすぎた私は 180cm以上ありそうな体育系の人と2人で話すようになりました。

 みんなもカップルで話してました。

コ...

巨根で狂わせた女との最後のセックス

「俺のチンポが、小百合のオマンコに入りたがってこんなになってるよ・・・」

血管が浮き上がって反り返った長い男根を見て、小百合は暴れだしたが、俺は小百合の抵抗を押さえて大股開きで二つ折りにするようにした。

「いや、やめてください」

小百合は顔をこわばらせていたが、ゆっくりと女穴に入れると・・・。

「あっ、ああっ、いやぁぁぁ・・・」

抉るように深く捻じ込み、突き上げ、再び深々と根元まで押...