リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

風俗」にまつわる体験談

ラッキー人妻のテクが凄かった

 五月、名は伏せますがサイトで人妻とやりとりすることに成功しました。

44才主婦、久美子、サイト内やりとりから、サイト外やりとりに進展し、じゃあ会いましょうに。

まず最初に驚いたのが、いつ会える?に対し、今夜でもと言われたことです。

 主婦とうたってるから家族が当然いる、なのに今夜なの?詳しいことは会ったときにと言われ、その夜に会いました。

次に驚いたのがその容姿でした。

細身なんだけ...

新宿でナンパしたギャルの即尺サービス

ナンパに成功して、即ハメしちゃいました。

ナンパしたギャルは、:身長165cmくらいのスレンダーな体型で髪は金髪に近い肩くらいまでの長さ、顔は、結構前に女性アーティストで「シルバ」っていう芸能人がいたんだけど、それに似てる感じ俺は出会い系やナンパは純粋に性欲というか、「その日に会った人とその日にホテル」というのが目標で、次のデートに繋げたり、連絡先だけ聞いてバイバイとかそういうのはしないんです。

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人妻デリヘルで挿入をねだられた。

お気にの嬢がいなくなって以来、久しく見ていなかった人妻デリのHPを見てみると昨日から新しく体験入店の嬢がいる。

スペックは・26歳、名前は「ゆり」・バスト86cm(Dカップ)・色白スレンダー体型・風俗業界未経験十分に許容範囲内だ。

早速電話をしてみるとあっさりと予約が取れた。

そこは路上待ち合わせ型で人妻とデート感覚で楽しむのがコンセプトの店。

予約時間に指定した駐車場に向かうと一人の女性が立って...

人妻と不倫関係で大学生としてはセックスの経験値があがりました

   彼女はゆりさん(仮名)といって私の7つ上の人妻でした。

私が当時まだ大学生でしたので歳は27、8歳といったところではないでしょうか。

彼女とはとあるサイトで知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。

一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。

そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが私は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなので...

何でもありのエロ人妻と10年間不倫してた話

名無しさんからの投稿----10年以上前にメル友募集のサイトで意気投合した女性がおり、写メも何枚か送ってもらいましたが半端なく可愛らしい若妻でした。

ただ、とても会いに行けるような所ではなく、メールも自然消滅。

どうせなら会える範囲の人とメル友になりたいと思い、ダメ元で「なるべく近くの人とメールしたい」そう書き込んでみたところ、紀子と言う36歳の人妻から「遠いけどメル友になって」とメールが入りまし...

行きつけの居酒屋で出会った最高の熟女

先週の火曜日、会社に帰らず直帰したので、珍しく早く最寄りの駅に着いた。

行きつけの居酒屋に行ったら、T子さんと久しぶりに会った。

細かい事はよくは知らないが、T子さんは人妻で、「子供が自立した」って言ってたから年齢は50半ば位だ。

しかし、とても魅力的な女性だ。

カウンターで一緒に呑みながら、色んな話をしてた。

そうしたらT子さんがマスターに見えないように俺の手を握ってきた。

そし...

ねっとり絡みついてくるバツイチ熟女の肉穴

大学時代の話。

その時なんとなく付き合っていた女(フリーター・19歳・金髪)が、一週間ぶりに部屋に来ることになったのだが、コンドームが切れていたことに気づき、慌てていつもの近所の薬局に駆け込んだ。

店に入るといつもいるハゲオヤジではなく、なにやら気だるいお姉さんが白衣を着て座っている。

どことなくチューブの元嫁に似ているような感じだ。

普段は、「おっさん、、いつものください」

「学生、...

娘が淫乱なら、母親も淫乱だった

俺には高校時代から付き合ってる彼女、恵美がいる。

恵美は俗に言うビッチで、初めての時も向こうから誘ってきた。

ポッチャリ体型ならではのEカップとバキュームの様なフェラに思わず「風俗に務めたらNo1だぞ(笑)」と言ってしまったこともある。

今だから思い出だが、高校時代の恵美とのエッチは常にドタバタだった。

まず、当時二人の中でブームになってたのが、「イったら罰ゲーム」だった。

10分以内に恵美...

バブル時代の女子大生の淫らな生態

俺が大学生の頃、世の中はバブルが始まるところだった。

性が乱れて、女は金で股を開く時代だった。

タクシー代わりのアッシー君とか、メシを奢らされるだけのメッシー君という立場にされる男もいた一方、たくさんの若くて綺麗な女子大生の味比べが出来た男もいた。

当時大学生だった俺は東京で暮らしていた。

キャンパスでは澄ましている美人女子大生達が、金持ち男の高級車に乗って街に消えていくのを、指を咥え...

ごっくん、顔射、中出し・・・夢を叶えてくれたデリ嬢

先日、出勤しようと会社近くの駅を降り会社に向かって歩いていた。

テレレン♪テレレン♪突然携帯が鳴り出した。

(朝イチから電話かぁ?)仕事が営業職のため、この手のことはよくあるんだが、この日はいつもと少し違った。

「はい、Nです」

「もしも~し♪」(ん?)女性の声。

しかもノリノリだ。

とりあえず仕事の電話ではなさそうなのだが、すぐに誰かは分からなかった。

「◯◯くん?分かる?わたし♪」...