リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

熟女」にまつわる体験談

公園のベンチでやらせたくれた42歳のバツイチ熟女

中2の子供の部活仲間で先週の金曜の夜に飲み会をしました。

いつも仲良くしている人がいてその人は42歳なのですが、バツイチで私と良く意見の合う人です。

1次会を6人でやった後、帰る方向が一緒なので「一緒に近くまで」と一緒に歩きながら帰り始めたのですが、帰る途中に小さな公園があり「酔い覚ましに」と彼女がペットボトルを近くのコンビニで買ってくれたので、二人で公園に入りベンチで座り、日頃のことを話...

ザーメン好きのバツイチ熟女に顔射しまくり

会社の事務員、佳枝。

45歳、バツイチ。

小柄だが、むっちりしたお尻、くびれたウエスト、男好きそうなエロい顔立ち、咥え込んだら離しそうにないぽってりした唇。

いつも後ろ姿を眺めながらこっそり勃起していた俺。

ある日、飲み会の二次会で同僚や先輩が帰ったり酔い潰れたりした中、佳枝と俺はそいつ等をタクシーに乗せたりした後、2人きりとなった。

俺「俺たちも帰りましょうか?」

佳枝「そうね。...

同居するアラサーの叔母さんが可愛すぎて我慢できない件wwwwwwww

親戚の叔母と肉体関係を持っています。

叔母と言ってもまだ33歳で

私と12歳しか離れてません。

叔母は小さい頃から私を可愛がってくれて、

小4位までは一緒に風呂にも入ってました。

20歳前後だった叔母の形のよい

きれいな乳房の全裸姿が今でも目に焼きついています。

私が中学に入った頃に叔母は

仕事の都合で地元を離れましたが、

去年私が大学進学で東京へ行くことになったのを

きっ...

仕事から帰宅後、何かしらの理由で妻と大喧嘩をして、家を飛び出しました。

その日は帰宅するつもりもなく、ビジネスホテルを取り、部屋で熱いシャワーを浴びて、思いはせていました。

体はサッパリしたものの、心にはまだ何か、つっかえ棒があり、部屋の冷蔵庫の缶ビールぐいっとを飲みました。

ふと窓から外をみると、きらきらと看板のネオンが眩しく暫く見ていたのですが、また着替えてネオン街の方へ行ってみまし...

ダンナが単身赴任の隣の奧さんが、バツイチの私にやらせてくれた

私は28歳のバツイチです。

新築の家を建て2年で離婚。

隣には46歳の奥様が住んでいます。

清楚な感じで結構美人です。

主人は単身赴任で海外に行っているようで子供はもう独立しています。

何時もベランダにはレースの付いたパンティーと真っ白なスリップが干してありました。

奥さんを見ると何時も下着を想像してしまいます。

私の部屋からベランダは斜め45度方向になりたまたま有給休暇で家でのんびり...

カラオケ屋のパートの主婦達は、清楚に見えてHするとドスケベ痴女に豹変する

俺は東京でカラオケボックスと
カフェ経営しています。

カラオケの昼のアルバイトは
ほとんどパートの主婦がほとんどです。

30代~50代の奥さん達でスタイルは年齢相応ですが、
欲求不満は物凄くて、結構H出来ます。

結構簡単に自分からパンティ脱ぐし、
ガンガン腰も振り、Hするととんでもない痴女。

派手めでいかにも遊んでそうな人妻じゃなく、
静かでおとなしそうな
エッチなことなんか考えていそうもな...

町内会の夏祭りでアラフォーの普通のおばさん二人に喰われた童貞大学生

僕は静岡市に住んでいる大学生で、夏に大学の近くの町内会で祭りがありました。

僕は19歳で、大学でお祭り関連ののサークルにはいっており、そのお祭りのお手伝いをする依頼をうけて参加したのです。

サークルのメンバーで盆踊りの時に和太鼓を叩いたり、出店の手伝いなどもしました。

そして僕はカキ氷屋の手伝いや機材の運び出しなどをしていました。

店番をしていたのは、主婦二人組み。

年は三十代後半だ...

未亡人になった友人の妻が今亡き夫へ復讐する理由

親友が会社の海外出張中に

心筋梗塞で突然亡くなってしまった。

残された四十路の奥さんと

子供8歳は急に駆けつけることが出来ず、

無言の帰宅だった。

俺は毎月の命日に

親友の仏壇に手を合わせ

親子の様子を見に行っている。

1周忌が過ぎた頃、

その亡くなった友人の奥さんに

衝撃的な真実を聞かされた。

「1周忌のとき、主人の会社の人が

たくさん来てくださったのよ。

そのとき...

友人の母の秘密

最近、私は動物好きな家族を持つ人と友達になった。

彼とは偶然一緒のクラスになり席も隣だった。

ちょっと変わった人と言う噂は聞いていたが、話をしてみると普通だった。

彼に誘われ、彼の家に行った。

彼の家は、街外れにあり庭が広かった。

門をくぐると、動物の声が沢山聞こえた。

「俺ん家、動物多いからうるさいんだ!」「俺動物好きだから大丈夫」「俺も好きなんだ!気が合うね」でも、俺の想像を遥...

友人の母親

日曜日の8時過ぎに駅の改札口を出ると、外は思いの外強い雨が降っていた。

どうしようか迷って居ると、後ろから声をかけられ振り向くと友人の母親が居た。

俺が降りた電車に入れ違いで友人が乗り、明日からの仕事の為に帰ったとの事。

友人の母親が送ってくれる事に成り、俺は助手席は乗り込む。

田舎街の国道を走り家路に向かう。

「ネェ、お腹空いてない?おばさん、ちょっとだけお腹空いたから何か食べ...