リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

浴衣」にまつわる体験談

社長の奥さんの浴衣姿に興奮してしまい襲ってしまったンゴwwwwwwww

30代男のタカです。

オレの会社は上層部がみんな身内の同族会社で、

毎年取引先との研修会と称して温泉で宴会を催します。

会長をはじめ、上層部は奥様同伴でやってきます。

今年もそうでした。

夜の大宴会が終わり、みんな2次会へと繰り出しました。

でもオレは仕事の疲れと酒で具合が悪くなり、

部屋で1人で寝てましたが、23時頃に目が覚めました。

ちょっと回復したので温泉風呂へ1人で行きました。...

姉妹2人の旅行でマツタケ?狩り放題

 私37歳、パート主婦、子供二人。

妹32歳、同じくパート主婦、子供一人。

主人たちが、普段、私たち姉妹がパートで頑張ったご褒美として、奮発して離れのある老舗の温泉旅館を予約してくれて、その旅行に行った時のことです。

 贅沢なお料理とお酒ですっかり大満足。

お風呂に入りロビーでお土産を見ていると《どちらから来られたのですか?》50代のダンディな男性二人に声をかけられました。

そして、ソファ...

無修正の凌辱AV女優に堕ちていた元妻

DVDがウィーンと回転して、画面には、続き間の和室に正座する浴衣姿の美しい和風美人が映る。

メニュー画面には、『人妻・江梨・37歳』とあったが、まさかの本名だった。

武骨な男の手が江梨の浴衣に右手をかけ、男の左手に持たれた麻縄が淫戯儀式の始まりを予感させる。

次第に素肌を晒していく美身は、やがて膣奥まで晒されることを覚悟しつつも、太腿をすり合わせて開脚を拒む。

江梨の豊かな乳房が縛られ...

慰安旅行で専務の奧さんに誘われて、中出ししました

私の勤める会社は、社長の息子が専務、専務の奥さんが総務会計という、典型的な家系会社です。

今年4月の社員慰安旅行でその専務の奥さん・秀子と関係を持ちました。

いつも旅行先のホテルに着くと宴会があり、そのあとに専務が若い男子社員を引き連れて専務のオゴリで風俗店に行くのですが、今年は宴会のあとに大浴場に行ってしまった為に、オレは専務一行に同行できず、仕方なくホテル内のバーで飲む事にしたんです。
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別れる時がきた

和子と別れる時がきた。

五年間続いた同じ職場の和子との間柄が人に噂されるようになって、それは当然、和子の主人にも知れる危険性を帯びてきていた。

もう時間の問題だった。

そのため、そんな関係に白黒つける決断に迫られていた。

そんなことを心に秘めて和子と最後の一夜を共に過ごそうと、梅雨に入った土曜日の午後、私は和子と山間の静かな温泉を訪れることにした。

彼女も、以心伝心、心にそう決めてい...

仕事から帰宅後、何かしらの理由で妻と大喧嘩をして、家を飛び出しました。

その日は帰宅するつもりもなく、ビジネスホテルを取り、部屋で熱いシャワーを浴びて、思いはせていました。

体はサッパリしたものの、心にはまだ何か、つっかえ棒があり、部屋の冷蔵庫の缶ビールぐいっとを飲みました。

ふと窓から外をみると、きらきらと看板のネオンが眩しく暫く見ていたのですが、また着替えてネオン街の方へ行ってみまし...

21歳で童貞だった僕を優しく導いてくれた人妻との出会い

間もなく21歳になる夏に、16歳上の人妻に筆下ろしをしてもらった、想いで。

その人妻は、当時勤めていた会社に中途採用で入ってきた。

さとう玉緒に似てて、若く見える奇跡の36歳とか言われていた。

童貞の自分は、一目惚れ。

年令聞いてビックリした。

しばらくして、既婚者と判明。

が、別居中とも判明。

で、アタックしまくった。

一年近く遊びに行ったりし、アタックしていた。

なんとか、旅行...

去年の秋の草津社員旅行で妻が体験したことは…

去年の秋の草津社員旅行で妻が体験したことは… 妻は37才。

見た目もだいたいそんな感じ。

スレンダーだが、たいして美人ではありません。

が、しかし男好きするタイプです。

娘と息子がいます。

仕事は営業事務。

セクハラまがいなことはしょっちゅうあるみたいです。

勤め始めた頃は良く私に話していました。

半年も経つとあまりセクハラの話がなくなりました。

自分の収入があるので、服装...

旦那の知らない私の人妻

前略多摩センター・エステート○○丘-302の旦那さんへ家庭内別居中らしいですね。

近々離婚したいと奥さんが言ってますよ。

今、奥さんは横で生膣深く射精され流れ出てきた私の精液をティッシュで拭いてますよ。

奥さんとは一度もゴムしてません。

なかなか感度もよく美味な奥さんですね。

旦那さんごめんね、美味しくいただいてます。

旦那さん、知ってるのかな?奥さん6回妊娠したと言ってるよ。

結...

巨根で狂わせた女との最後のセックス

「俺のチンポが、小百合のオマンコに入りたがってこんなになってるよ・・・」

血管が浮き上がって反り返った長い男根を見て、小百合は暴れだしたが、俺は小百合の抵抗を押さえて大股開きで二つ折りにするようにした。

「いや、やめてください」

小百合は顔をこわばらせていたが、ゆっくりと女穴に入れると・・・。

「あっ、ああっ、いやぁぁぁ・・・」

抉るように深く捻じ込み、突き上げ、再び深々と根元まで押...