リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

小柄」にまつわる体験談

出合い系で会ったナースは今まで会った女のコの中で一番可愛かった

今ままでエッチした中で一番可愛かった娘のお話を書きたいと思います。

因みに、その娘は隣の県に住む24歳の看護師さんで、2歳年下、イケメン彼氏と遠距離恋愛中の千依子ちゃん。

知り合った切っ掛けは、某出会い系サイトでした。

当時私は、毎晩深夜まで残業していましたし、そのナースの住所とは100キロ以上離れてて、更に年齢も10歳近く上だったので、

「多分逢う事は無いだろうな」

と思いなが...

秘密のVIP専用出会い系で処女だけを集めた乱交パーティ

会社経営をしていて、とある筋から愛人を紹介所してくれる秘密のVIP専用出会い系に加入したそれである時、同所主催の乱交パーティが特別に催された。

会費は90万と高い目ではあるが、10代の処女ばかりがそろい、男女同数で一晩中SEXやりまくるという企画だったので、参加することにした。

当日会場のホテルのスイートルームに行ってみると、その控え室で係員から顔を隠すマスクが渡される。

部屋内でお互いの秘密を...

妻の尻は本当に魅力的でエロいんだが、イケメンに弱いんです。

妻の尻は本当に魅力的で、ミニスカートを穿いたときなどは、どんなパンティを穿いているのだろう。

あの下着のままの尻を見てみたいと、後ろから見ていると、自分の妻でもそう思ってしまうほどだ。

小柄で、顔も童顔で男好きのする妻である。

この妻の、裸体を、何らかの形で、他の男に見せてみたい。

ごく自然なシチュエーションで。

と考えるようになっていた。

妻は、普段は、貞淑な妻を演じているが、ご...

マンション近くの大学ラグビー部部員とのエッチな体験談

うちのマンションのすぐ隣りには、広いグラウンドがあります。

そこでは時々、近くの大学のラグビー部が練習したり、試合をしているんです。

最初はベランダで洗濯物を干しながら見かける程度だったんですが、次第にグラウンドまで行くようになっちゃったんです。

あの筋肉の塊のような肉体に惹かれて…。

 次第に、選手の人たちとも顔見知りになり、練習や試合後の打ち上げに招待されるようにもなったんで...

上司の妻(社長令嬢?) 

先週、翌日の経営会議資料を課長と詰めるため、日曜出勤を命ぜられた。

課長は社長の娘婿で、僕より5つ年上。

日曜日の朝早く電話でたたき起こされ、「今日は急用が出来たので、ざーっと資料の目通しと訂正を頼む」との課長からの電話だった。

課長がこないならと近くの喫茶店で軽く朝食をとり、押っ取り刀で何時もの社長室(社長室しか個別冷房がない(笑))へご出勤。

5時からは彼女とデート・・。

ざーっ...

ザーメン好きのバツイチ熟女に顔射しまくり

会社の事務員、佳枝。

45歳、バツイチ。

小柄だが、むっちりしたお尻、くびれたウエスト、男好きそうなエロい顔立ち、咥え込んだら離しそうにないぽってりした唇。

いつも後ろ姿を眺めながらこっそり勃起していた俺。

ある日、飲み会の二次会で同僚や先輩が帰ったり酔い潰れたりした中、佳枝と俺はそいつ等をタクシーに乗せたりした後、2人きりとなった。

俺「俺たちも帰りましょうか?」

佳枝「そうね。...

妻が勤め先の上司にラブホで腹上死された

恥ずかしい話なのですが、部下が女房に手を出したのに、どうすることも出来ずにいるのです。

それも浮気とかではなく、ただ、ただ妻の身体を弄んでいるようなのです。

しかも、度だけでなく、今も続いているみたいで・・・女房も私が気付いていないと思っているようで、汚されてしまったことを自分から私にうち明けることも出来ず、悩んでいるようなのですが、それが奴等を調子づかせてているようなのです。

そんな女...

泥酔女とラブホに行ったらエッチが良すぎて3発も!

終電で帰った夜のこと。

ホームの自販機で水を買って改札に向かう途中のベンチに、ぐったりとした女の子。

なんだか怪しいおっさんがしきりに、「大丈夫?どこまで帰るの?」みたいな事を言ってるので、「あの・・・連れが何か?」とカマかけてみたら、「いや、その、あ、大丈夫ね」みたいに言いながら去ったwとりあえず女の子を揺すって声を掛けてみると、「ありがとうございます、助かりました」と答えたので、意外と...

残業中に同僚の人妻が居眠りしてたのでお触りした結果…

私は34歳。妻は都市銀行勤務の総合職。子供なし。

オフィスで机をならべている奈津美と最近、深い関係になりました。

奈津美はいわゆる総合職で、27歳の人妻。

旦那さんは弁護士、子供なしという典型的なDINKSです。

二人は似たような境遇で「夫婦で過ごす時間が少ない」とこぼし合っていました。




ある夜、二人きりで残業をしている時のこと。

奈津美は疲れていたのか机のパソコンの上に頭を...

彼女が住んでるマンションオーナーの奥さんと

数年前の話。
その当時、花屋に勤めていた彼女と付き合いだして2年ほどが経っていた。
俺も彼女も26歳。
週末になると、しばらく前に彼女が引っ越した東京の下町にあるマンションに泊まりに行くというのがお決まりのパターンだった。
マンションと言っても、1階にマンションのオーナー家族、2~3階に賃貸の6世帯が暮らす小ぶりなもので、彼女はその2階に住んでいた。
人当たりも良く、人付き合いの上手な彼女は、...