リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

セクハラ」にまつわる体験談

泥酔した友人の奥さんに中出し

これは2年くらい前の話なんだが、友達の奥さん(俺の紹介でその友達と付き合い始めた)から相談があるから呑みにいかない?と誘われた。

2人で呑みに行くことになり、俺の家近くの居酒屋へ…ある程度酒が進んだところで相談を持ちかけられた。

相談と言うのは、結婚して1年半すぎても子供が出来ないと言うこと。

悩んだ彼女は自分と友人で病院で検査を受けることに1人で結果を聞きにいったところ、友人の精子...

会社の仲間達と一緒に家内を犯した話

先日の会社の仲間と自宅で飲み会をした時の話です。

独身の仲間達とは普段家族ぐるみで付き合いがあるくらい仲良くて、家内は紅一点の存在(笑)仲間達からも「はるちゃん」と呼ばれ可愛がられています。

ある日、仲間の1人から提案がありました「今度ひろさんの家で飲み会やろうよ」別に断る理由もなく、週末に焼肉を兼ねた飲み会決定。

たまたま親戚の家にお泊りに行く予定の子供達……て事は家には家内だ...

会社の部下人妻温子とのエッチ体験談

私は社員60名ほどの中小企業の中間管理職(肩書きだけ)をやっております。

私の下には十数名の部下がいます。

二年ほど前に業務の繁忙に伴い、温子が私の下に配属されてきました。

その時ちょうど35歳で制服の上から見ても中々の巨乳であることはわかりました。

ある時、部屋に入るとちょっとした荷物を床から持ち上げている温子の姿が目に飛び込んできました。

ちょっとタイトな制服のスカートがお尻の張りで...

会社の同僚の人妻とセフレ関係で職場エッチ

会社の同僚の人妻とセフレ関係にあるのだが、その人妻と先日12日に会社でいたした時の事を書こうと思う。

人妻(和美、仮名)とは基本的に会社でする事が多い。

うちの会社は田舎の工業団地内にある工場なので休日や夜は車や人通りは極端に少なくなるので、人目にもつきにくく会社の敷地内に入ってしまえばまず見られる事はないという絶好の場所だ。

俺は会社の鍵も持っているのでいつでも会社には入れる。

それ...

去年の秋の草津社員旅行で妻が体験したことは…

去年の秋の草津社員旅行で妻が体験したことは… 妻は37才。

見た目もだいたいそんな感じ。

スレンダーだが、たいして美人ではありません。

が、しかし男好きするタイプです。

娘と息子がいます。

仕事は営業事務。

セクハラまがいなことはしょっちゅうあるみたいです。

勤め始めた頃は良く私に話していました。

半年も経つとあまりセクハラの話がなくなりました。

自分の収入があるので、服装...

仕方なく風俗嬢になったのに、イカされる喜びに目覚めてしまった人妻

私は結婚していますが、今風俗で働いています。

最初はよくある話ですが、主人に言えない借金返済の為にヘルスで働きだしたんです。

嫌でした。

お金の為に名前も知らない不特定多数の男達の性器を口に含んで性奉仕するなんて。

吐き気を堪えながら働いてました。

そして借金返済の目処が立ちはじめた頃、仕事に慣れたなと思っていたのが、いつしか自らの快感にもなっていたのに気づきました。

ヘルスでは、...

セクハラに応じてしまった妻

インフラ系のシステム会社に務める26歳の妻・麻由美は、少し前まで遅くの残業が続いていました。
とある案件の開発の追い込み作業だったようですが、気になるのはその開発チームのメンバーです。

担当レベルは2人で、妻ともう1人が25歳の小林という男の同僚なのですが、
妻の話を聞く限り、コイツが結構なチャラ男であり、麻由美が既婚者であってもお構いなしに
セクハラまがいのアプローチを仕掛けてくるそうなの...

妻が混浴で密着されて性器を…

隣の湯船にいたワニ男。

しばらくは妻を眺めているだけでした。

しかし。

「よいしょっと」男はそう言いながら、隣の湯船から体を出すと…何と我々の湯船に、入って来ました。

「えっ…?」思わず、自分も妻も、目が点です。

妻はあまりのことに、つい笑ってしまいました。

あまりの状況を前にすると、人間、こうなってしまうものなのかもしれません。

「はぁぁ…」男はそう言いながら...

人妻になったGカップの先輩に手コキしてもらった

大学の先輩だったSさん。

なんと卒業してすぐに30過ぎの人と結婚して、式には行けなかったけど旦那さんの顔は知っている。

今も仲良くさせてもらっていて、たまに飲みにも行ってた。

ぽっちゃりで胸はかなり大きくて、本人曰くGカップらしい。

結婚してからはしていないらしいが、若い頃は随分と遊んでいたらしい。

本人もまだ若いので遊んでいるとそういう話になることもある。

みんなと一緒の時はおっ...

痴漢体質

私は26歳ol

2か月前に市内の印刷会社に就職が決まった。

会社は市内中心部の為、地下鉄で通勤する事となった。

朝晩の地下鉄は満員でギュウギュウ詰め状態。

覚悟はしていたが、実際体験すると大変な状況だった。

1週間が過ぎ慣れ始めた頃、その出来事が始まった。

朝、何時もの車両の扉付近に場所を取り地下鉄は発車した。

(相変わらず身動き出来ない状態)しばらくして、お尻に何か当たる物を感じた。
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