リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

アナル」にまつわる体験談

前夫の精液

妻とは二年前に結婚しました。

私は初婚でしたが、妻は離婚暦がありました。

話しによると前夫の母親と同居していて、折り合いが悪くそれが原因だったそうです。

子供が一人いて協議の末、子供(当時1才)には一切会わないという条件で、今から4年ほど前に七年続いた結婚生活に終止符を打ったようでした。

私は過去の事として、さして気にしていませんでしたが、結婚して四ヶ月ぐらいの時に前夫の母親が亡くなった...

制服がずぶ濡れで

ちょうど2ヶ月前のことである。

僕は今の会社に入ってようやく主任になり、けっこう入れ替わりもあるので古株になってきています。

ちょうど7月始めのまだ梅雨が明けきれていない時でした。

職場ではけっこう仲のいい工場の作業員の女性がいまして、年齢は38歳。

僕よりは8コも上の人妻さんですが、なかなかの明るいキャラで人気者の女性で、恭子(仮名)さんといいます。

仕事もちょっと遅くなって、よう...

セックスレスの30代の奥さんと不倫しています

俺、バイク用にガレージ借りてるんですよ。

一階がガレージ、二階が借家。

で、二階には夫婦と子供が一人住んでるんです。

奥さんは30歳前後、芸能人に例えると「緒川たまき」っぽい感じで、結構タイプです。


俺、日曜+平日という休日のパターンが多いんで、平日に下でバイクのメンテなどをしてる時、たまに奥さんと挨拶する関係になってたんですね。

ある日の日曜、その夫婦が下で喋ってたんです。

良...

仕事から帰宅後、何かしらの理由で妻と大喧嘩をして、家を飛び出しました。

その日は帰宅するつもりもなく、ビジネスホテルを取り、部屋で熱いシャワーを浴びて、思いはせていました。

体はサッパリしたものの、心にはまだ何か、つっかえ棒があり、部屋の冷蔵庫の缶ビールぐいっとを飲みました。

ふと窓から外をみると、きらきらと看板のネオンが眩しく暫く見ていたのですが、また着替えてネオン街の方へ行ってみまし...

友人からのお願い

昔からの友人と、酒を飲み交わし昔の話から夜の夫婦の話などで盛り上がった。

話はSEXの話しに集中。

僕は元々Sっ気が強く、家でも亭主関白で妻を精神的に支配していることなどを話した。

妻を自由に操る僕の話に目を輝かせて「すごいな羨ましいよ」俺にとって女はペットでしっかり怒り、しっかりかわいがる事などの話をしてやった。

友人に色々質問して行くと、友人がMっ気があることに気づき、「俺が教育してやろ...

巨根で狂わせた女との最後のセックス

「俺のチンポが、小百合のオマンコに入りたがってこんなになってるよ・・・」

血管が浮き上がって反り返った長い男根を見て、小百合は暴れだしたが、俺は小百合の抵抗を押さえて大股開きで二つ折りにするようにした。

「いや、やめてください」

小百合は顔をこわばらせていたが、ゆっくりと女穴に入れると・・・。

「あっ、ああっ、いやぁぁぁ・・・」

抉るように深く捻じ込み、突き上げ、再び深々と根元まで押...

旦那の先輩Uさんのおもちゃになってます

はじめて来ました(*^^*;

私は24歳ですが、去年結婚して10ヶ月、離婚してしまいました。

付き合ってる当時からあまり仲が良くなくって結婚して一緒に住めば仲が良くなるかなってカンジで結婚したんですが逆に悪化、結婚10ヶ月中半分は別居です(ToT)

付き合ってる当時からHはほとんどなくって、月に1、2回。

私も彼もそれほどHに興味がないっていうか、ある人とするまでは快感がなかったんです。

普通...

旦那に裏切られた寂しさから…

今の旦那と付き合ってた時にセフレだった男と会ってしまって激しく後悔してます。

まずは私と旦那様のことから…。

一昨年に子供が生まれてから、セックスがつまらなくなった。

子供が途中で起きてしまう事が多く、手早くパパッとすまされて日々物足りなさを感じていた。

中途半端に昂ぶった自分の体を自分自身で慰める事もいつの間にか当たり前になっていた。

 私は元々糞ドMで、時間をじっくりかけてた...

夫を愛してるけど性欲が異状で出会い系使って満たしてます。

30代女アイコ(仮名)です。

主婦、子ども2人です。

私、異常に強いんです。

性欲!

夫のことは尊敬と、何より愛しています。

でも、あっちの方だけ満たされないんです。

月2回ほどのエッチで、内容は教科書通りです。

夫とあんなことやこんなことしたいのに・・・

でもその時は嬉しくて、翌日の朝食は豪勢です。

子どももなんか勘付いちゃって

「ママ、弟欲しいな!」

などと言ってきます。

...

人妻に誘導されたラブホで激しい性交

   俺(172cm)より背が高い。

笑顔で迎えてくれ腕を組むとDカップは嘘でないことが肘で解った。

 ささやき交わしながらラブホまで歩く。

「出会い初めて?」

「そう。ドキドキしてるの…来てくれないかと心配で」

「どうして俺に決めたの?」

「最後の2人で迷ったんだけど、言葉遣いで優しい人と思ったから。

でも逢ってみてやっぱり優しい人で良かったわ。」

  目当て...