リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

出会い系で知り合った21歳のOLに中出しした

 メールに「21にもなって処女なんて言えないからもらってください」とあり、速攻で返信、後日会う約束をとりつけた。

待ち合わせ場所に来たのは、想像していたよりもかなりの美形だった。

 こんな娘がまだ処女だなんて、と思うくらいの娘だった。

ラブホに行くことにし、車で移動した。

あとで聞いた話であるが、いままで付き合った男はいたようであるが、そこまでの関係にはならなかったそうだ。

 移動の最中も緊張しているのか全くしゃべらない状態で、本当に処女だと確信した。

ラブホに着いて、車を降りると、そっと肩を抱いて入っていくように歩を進めた。

 実は、車の中からムスコはギンギンの状態であったが、彼女に気づかれないようにするのが大変だった。

部屋に入ると、彼女は初めてということもあり、多少興味津々といった目であたりを見回していた。

 カラオケ、風呂、冷蔵庫などいろいろ見ていたが、ゴムのありかも確認していたようである。

しかしながら、こちらはゴムなど使うつもりはもうとうなく、知らんふりをきめていた。

こちらはというと、ムスコはすでに臨戦体勢で、痛いほどふくれていた。

 あたりを見回す彼女を後ろから抱きしめ、首から耳にかけて愛撫を始めた。

彼女は驚いたようで、うでを振り払ってすぐに離れようとしたが、バランスをくずしてベッドに倒れてしまった。

 グッドタイミングということで、すぐに上からのしかかって唇を奪った。

ディープキスしながら、胸をまさぐり、下へと手をのばし、アソコをやさしくさわると、初めてのわりにはすぐにビクッと反応したのには驚いた。

 ブラを取り、パンティを脱がして裸にすると、さすがに恥ずかしそうにうつ伏せになってしまった。

それではということで、後ろから攻めることにし、首筋から背中、おしり、そしてアソコへと愛撫をすすめた。

 おしりを突き出させてアソコを舐め始めると、またまたビクッと反応し始め、10分も攻めていると結構濡れはじめてきた。

あお向けに体位を変え、さらに攻め続けると、20分ほどしたところでビクンビクンと体を震わせながらイッテしまった。

 こちらもギンギンのムスコに悪いので、69の体勢にもっていき、しゃぶるように彼女に言うと、始めは恥ずかしがっていたが強引にムスコを口にもっていくと、恐る恐るくわえた。

 しかし、初めてということもあり、テクもなにもなく、一向に気持ちよくならない。

その間にもアソコを舐められ続けている彼女はというと、またイッテしまうような状況で、こちらも入れるしかないかと思った。

 彼女の口からムスコを抜き、正上位の体制で一気にアソコに差し込んだ。

すでに3回イッテおり、濡れまくっていたので、そんなに痛みはなかったようである。

痛がらないのでだんだんピストンのスピードを早くしていった。

 が、やはり初めてということで、彼女の中はキツク、なんと10分もすると射精感がおそってきた。

なんともガマンできず、そのまま発射してしまった。

彼女は生で出されたとこのとき初めて気づいたようで、最初は訳がわからないような顔をしていたが、しばらくすると正気にもどったのか「中に出しちゃったの?」といながら涙ぐんでいた。

「あまりに気持ちよかったんで、ガマンできなかった。

ごめん」と心にもない言葉をかけ、風呂にはいって一緒にアソコを洗ってやった。

彼女と風呂に入って洗っていると、またムスコが元気になり始め、ガマンできなくなったので、その場で2回戦をはじめた。

 彼女を風呂の壁に手をつかせ、バックから一気に挿入した。

一度出しているので、今度は長持ちした。

そのまま出さず、彼女をベッドにはこんで続きを始めると、1回戦目よりも反応がよくなっており、ピストンしている間に2回ほどイッテしまった。

「ゴム着けて」と彼女がいっていたようだが、あえぎ声とまざっており聞こえないふりをしてそのまま続けた。

彼女も気持ちよさにそんなこと忘れてしまったのか、恥ずかしそうに「次にイクときは一緒にイッテ」というので、ピストンしながら彼女の状況を観察し、3回目イッタとき同時に射精した。

 このあとさらに2回し、彼女を送って家路へとついた。

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