リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

家出した女子大生との出来事

 だいぶ前ですけど、彼女に振られまして。

それまでは、一応、ときどきのセックスには困らないくらいに彼女との触れ合いがあったのですが、それ以来、まあ、3ヶ月くらいかな。

全くセックスに縁がなくて。

 たしかに、風俗に行けばセックスはできるけど、今はどこも衛生対策とか言って、きもちいい生出しができないんですよね。

それって、どうなの?男も生の方が気持ちいいし、女も生の方がゴムでスレないからいいんだよね。

 あと、女性は妊娠を気にするらしいから、たしかにゴム付きの方が、結果的にはいいらしい。

でも、でも。

男としては、べつに中出ししても妊娠は無視すればいいし、気持ち良いことのほうが大事でしょ?みなさんなら、わかりますよね。

 そうかと言って、強引にやるのは犯罪だし、合意の上で、生で入れて中で出すことができないのかと考えていたところ。

そこで俺が目をつけたのが、家出少女が集まるという『神トク』で紹介されてる掲示板。

なぜ、『神トク』で紹介されてる家出少女掲示板に目をつけたかというと、理由が二つあるんです。

 まず、家出をする女の子の年齢を考えると、基本的に若い女の子が多いはずです。

ということは、セックスの経験も少ないし、もちろん、最低限の知識はあるかもしれないけど、俺がその気になって「生の方が気持ちいいし、それにゴムでスレないからいいよ」といえば、相手も首を縦にふるはずだと思っていたのだ。

 それに、家出少女の場合は「神様におごっていただきたい」というスタンスだから、つまり男性の方が優位に立っているのです。

なので、少しわがまま言ったり、強引なことを言っても相手はYESと言うはず。

「生ダメなの?それなのに飯おごるって、それっていいの?」という感じ。

そして俺が少女と出会ったのは金曜日の夜のこと。

 仕事帰りに携帯を触っていたら、ちょうどいい感じで女の子が引っかかった。

「金曜の夜って、忙しいからか男性があまりいなくて、実はかなり焦っています。

土曜になると一層サラリーマン少なくなりそうで、うえるかもしれません」という彼女は、19歳の女子大生。

 真面目な家庭で育って、でも親に指図されるのは耐えられずに、家を出たという、ありがちな話。

なぜか、品川にいるという。

品川って、若い子が行くところじゃないし、平日はリーマン多いけど、出会いとか、無理でしょ? そういうことがわからないくらいに、まだまだ頭も若い、経験も浅い女の子。

これは行けるかも。

そこで、こんな返事をした。

「そこそこ、ハードなこともOKかな?」

「どういうのですか?SMとか?」こういうことを考える段階で、青いな。

そんなこと、しないって。

「そうだね。

DKとか、フェラチオとか、できれば玉舐めもしてほしいな」

「それって、AVとかで見られるやつですか?」

「そうそう、痛くはないよ」

「AVでも映像にできることくらいなら、大丈夫です」

「痛いのがダメなの?」

「はい。

まだ相手は一人だけ、しかも1回しかしていないけど、それが痛くてトラウマで。

でも、今日はお世話にならないと飢えちゃうから。

痛くなければOKです。」


いいぞ!経験少ない、なんでも言うこと聞いてくれそうな女です。

 余談ですが、俺のあそこは勃起しても11センチという、小サイズ。

普段は恥ずかしくて、風呂場でも風俗でも隠し気味だけど、今日ばかりは感謝!経験の少ない女性に挿入するには、時に鉛筆と馬鹿にされるあそこの方が、歓迎されるんですよね。

 品川駅では埒があかないので、五反田を待ち合わせ場所にした。

彼女は黒髪の真面目系。

肌が白く、化粧も薄目。

いかにも、箱入り娘風。

気品も漂います。

とりあえず、駅前の中華で腹ごしらえ。

俺はビール。

彼女は麺。

DKするから、あまりにんにくの入ったものは食べないほうがいいと言ったら、彼女は言うこと聞いてた。

本当に経験少ないオンナは御しやすいな。

 そしてホテルに。

「即即って知ってる?」という彼女を軽く押し倒して、服を脱がしてDK!そして、そのままあそこに顔をうずめた。

少し甘酸っぱい感じだけど、悪くない。

いかにも少女らしい感じ。

そして挿入!「え、ゴムは?」といちおう抵抗する彼女。

 でも、明らかに声は弱々しいし、上目遣い。

俺の方が立場上だもんね! 容赦なく、生挿入して、中出ししました。

どろりと俺の精液が流れるのを見ると、満足。

すこし変わった性癖を持っている人も、家出少女なら上手くいくかもね。

得意先のエロい奥さんと倉庫の中でハメ狂った

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