リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

もうけ♪

友達の妹…ではなく妹の友達ですが。

昨日仕事が早く終わったんでパチスロへ行き、モ○キータ○ンを打ったら1万で8万勝っちゃいました♪気分良くデリヘルでも呼ぼうかと雑誌買って見てたんですが…インスピレーションが働かなかったんで出会い系でワリの募集かけました。

あまり期待もしてなかったんでとりあえず帰る方向へ車を走らせるとメールが★『まだ募集してますか?ホ別、苺でどぉですか?』とりあえずOKを出し、どこに迎えに行けばいいか聞くと俺の地元…プロフィールと写メを要求すると…妹と同じ年齢…写メを開くと俺が高校生の頃バレーを教えてた妹の同級生【ハルナ】でした。

昔から顔は可愛く小学6年生なのに胸もだいぶ膨らみはじめてたんで大人になったら抱きたい位に思ってたんでルンルン気分で迎えに行きました(笑)ハルナからの写メの要求はなかったんで向こうは俺に気付いてません♪ハルナの家の近くのコンビニで待ち合わせしてそこに行くとハルナは既にコンビニの中で雑誌を立ち読みしてました。

なにくわぬ顔で店に入り『久しぶり☆』と話しかける(笑)わざと『彼氏かなんかと待ち合わせ?』と聞くと『まぁそんなとこです』とちょっと濁した返事(笑)そこで携帯に送られてきたメールを見せて『行こうか』と言うと『マジですか?ホントにですか?』と驚いた顔で聞いてきたので『ハルナが嫌じゃなければ』と答えたら『タカシさんなら全然OKです★むしろ安心しました♪』と言うので車に乗せて近くのホテルへ。

お互い知り合いということもあり昔話しに花が咲きましたが埒があかないので『そろそろシャワー浴びようか?別々に入る?一緒に入る?』と聞くと『恥ずかしいから別々で★』と可愛い返事★『じゃ~先に入っておいで』と言って促し先に入らせ、チャンス♪とばかりに脱衣篭の中の下着を物色(笑)ブラとパンツはお揃いの紫と黒のレース。

クロッチ部分には若干シミあり。

ブラのサイズは俺好みのEカップ!とりあえずクロッチの匂いを嗅いで息子はMAX状態!たまらず服を全部脱いで浴室へ突入★したいとこだがとりあえずタバコ吸って息子を落ち着ける。

なんとか収まったとこでついに浴室へ♪浴室を開けた瞬間、身体を洗ってたハルナは焦って『きゃっ』と声を出しましたがお構い無しに『洗ってやるけん』と言ってスポンジを取り上げたら『メッチャ恥ずかしいんですけど~』と言うハルナを洗いながらハリのある胸やお尻を触る。

もちろん息子も反応しハルナのお尻にあたる。

ハルナは恥ずかしそうに俺に背を向けていたので前を向かせて見せつけると驚いた様子。

『タカシさんデカッ!!』俺が『普通じゃない?』と言うと『いやいや、今までのどの彼氏より大きい』とのこと。

ハルナにスポンジを渡し身体を洗ってもらってたが、やっぱり俺の息子が気になる様子。

お互いに洗い終わりシャワーで泡を流していざベッドへ。

恥ずかしいとのことだったんで部屋を薄暗くし、腕枕をする。

お互い抱きつき優しく甘いkiss、そして首筋、耳に唇を這わせるとハルナから甘い声。

左手で腕枕をしたまま右手でバスタオルを剥ぎ取り、触れるか触れないか位に優しく乳首を触るとハルナの身体がピクンッと反応する。

今度はまたキスをしながら豊満な胸を優しく揉む。

が、敢えて乳首には触らない。

ハルナの唇から顎、唇、胸へと唇を這わし乳首を丁寧に舐める。

徐々にハルナの吐息も荒くなってくる。

俺が『痛かったりしたら言って』と言うとハルナは『痛くない。

タカシさん上手い』その言葉を聞いて胸からさらに下へ舌を滑らせる。

太ももに吸い付きアソコの周りを舐める。

足を持ち上げアナルを舐め、そこから徐々にクリに向かって舐め上げる。

ハルナのアソコは既にかなり濡れていた。

舌がクリに達すると先ほどよりさらに大きく身体がピクピクッと反応すると同時に『んんっ』と声が漏れる。

それを見てクリを重点的に舐める。

足を広げさせ、皮を剥き舌先でチロチロと舐めたり吸い付いたりすると腰をクネクネと動かし喘ぐ。

ついに…ハルナ『タカシさんっ、もぉダメッ無理っ』俺『なにが?』ハルナ『ダメッ、イきそう』俺『いいよ、イッて』ハルナ『イクッイクッ』ってとこで中断。

イかせません(笑)俺『交代♪』ハルナ『意地悪ぅ~』と言いながらもハルナは上になりキスをしながらアソコを触る。

俺が『しゃぶって』と言うと素直に息子を舐めはじめる。

玉を舐めて口に含み竿をしごく。

やがて玉から竿へ舐め上げる。

竿の周りを丁寧に舐めてくれる。

俺が『くわえて』と言うと素直にくわえたが、亀頭を含むので精一杯。

ハルナが息子から口を離し『無理だよ、入んない』と言うので俺は『じゃ~下の口なら入るやろ』と言って寝かせる。

正常位で素股のようにアソコに擦りつけ、徐々にゆっくりと挿入するとハルナが『ん、キ、キツい』と言うが俺はお構い無しに押し込む。

ハルナは俺の息子が入っていくのに合わせて声が大きくなっていく。

根元まで入ってしまった瞬間ハルナの身体が大きくビクンッと反応する。

イッてしまったようだ。

三擦り半もしてないのにイクなんて…俺『もぉイッちゃったの?』ハルナ『だって大きいんだもん』俺『いやいや、入れただけやん』ハルナ『うるさい』と言われたのでちょっとカチンときたのでいきなり激しいピストンで突き上げる。

ハルナ『あ、あ、ダメ、ダメダメ、イクッ、イクッ』ってとこでピストンを中断し、息子を抜いて激しく指でかき混ぜる。

ハルナ『それダメ、出る、出ちゃう』と言いながら大量の潮吹き。

俺の右手についた大量の潮をハルナに見せつけ胸に塗り、再度挿入。

俺は感度が良すぎるハルナに大興奮。

こんなに楽しいセックスは久しぶりです。

それから側位、バック、正常位と体位を変え何度もイかせた。

そして騎乗位になりハルナに動かせる。

俺の膝に手を置かせ腰を前後に動かしているハルナをたまに下から突き上げるとその瞬間イッてしまう。

それを何度か繰り返しまた正常位へ。

最後はお互いに抱き着きキスをしながら一緒にイきました。

もちろん中出しです(笑)イッたハルナのアソコが俺の息子から精子を絞るかのようにキュンキュン締め付けるのがわかる。

しばらく抱きついたまま余韻に浸り息子を抜くといつもの倍はあるんじゃないかと思う位精子が溢れでる。

息子をハルナの口元に持っていくと何も言わずにお掃除してくれました。

そしてまた腕枕しながら色々と話し、なんで今日こんなことをしたのか聞いてみると、彼氏に浮気されて別れたらしく、誰かと一緒にいたかったらしい。

でも知らない人にタダで抱かれるのは嫌だったからワリの募集してて、尚且つ年齢が離れ過ぎてない俺にメールしたとのこと。

だから特別困ってるわけじゃないからって事でお金はいらないと言われ、結局ホテル代だけ出しました。

これは1ヶ月位前の話しですが、今はデートしたりエッチしたり、恋人のような違うような曖昧な関係が続いています。

真夜中女子会ちゃんねる
パイパンにしていて、中にドクドク出されるのが大好きな淫乱女です・・・

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