リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

彼女と息子の母子相姦

その彼女とは、大手出会い系サイトで知り合いました。

年齢は40歳前半で、バツ1で中学生の息子さんがいました。

初めて会った時、彼女は木村多江さんのような感じで、こんな素敵な女性がまだ残っていたんだ!と内心大喜びしました。

性格もとっても気さくで話し易く、直ぐにお互いの相性が良いのが分かりました。

彼女は有名私立大学を卒業後に、大手企業に就職し社内結婚をしたそうです。

そして3年前に離婚して、息子と二人で暮らしていると言う事でした。

離婚の原因は、まだ尚早だと思いその時は聞きませんでした。

仕事は派遣でOLをしていると言っていました。

3回目のデートで、早くもホテルに行き抱き合いました。

普段の物静かな感じとは全く違い、ベッドでの彼女はAV女優のように積極的でドスケベな女性に豹変しました。

痩せた体に、比較的大きめの垂れた乳房が非常にそそりました。

私達は体の相性も凄く良く、長い交際に発展しそうな予感がしました。

でも、それにしてもこんな条件の良い女性がなんで離婚になったのだろうと、少し疑問を持ちましたが、その日から私は彼女との交際を正式にスタートさせたのでした。

交際が3か月程過ぎたある日、彼女が彼女の家で会いたいと連絡して来ました。

その日は、息子が泊りがけでいないので、彼女の家に泊りに来てほしいと言うのです。

いつもはラブホか私のアパートでしたので、彼女の家に行くのは初めてでした。

もらった住所に行ってみると、彼女の家は閑静な住宅街にある2LDKのアパートでした。

そこまで広くはありませんでしたが、親子2人なら住めなくもないスペースでした。

歩いて5分ぐらいのところに彼女の実家があるそうなので、そこに決めたようです。

実家は両親とお兄さん夫婦が同居しているので、彼女と息子はお世話にはなれないそうでした。

パート収入だけでは生活が厳しく、ご両親の近くに住んで生活費を多少援助してもらっているという事でした。

彼女は料理がとても上手でどれも美味しく、流石元主婦と思わせる腕前えでした。

お風呂に一緒に入った後、私は我慢が出来なくて「もう寝よう!」とベッドに誘いました。

隣のベッドルームに行くと、クローゼットと息子の勉強机が有り、少し大きめのベッドがなぜか一つだけ有りました。

「ベッド一つなの?」と彼女に聞くと、「うん」と少しバツの悪そうな顔で言いました。

「じゃあ息子は?」と聞くと、「…..一緒に寝てる。」


と下を見ながら小さな声で答えました。

息子は確か中3で、母親と寝るには少し大きいし、体格も大きいのでは?と私は少し腑に落ちませんでした。

すると彼女は真剣な顔になり「今日、来てもらったのはね、話しておかなければならない事があるからなの」と言い出しました。

「実はね、息子と私はね、男女の関係が有るの。

旦那にそれが見つかって離婚したの。」


と突然カミングアウトしたのです。

この時、漸くすべてに合点がいったのです。

やはり、残りものには訳があるんですね。

こんなに良い条件の女性が、普通に残ってるわけがないんですよね。

その上、見かけとは相反する熟練された積極的なセックスのテクニックは、AVビデオばかり見てるマセた中学生の息子に調教されたに違いないんです。

普通のサラリーマンの旦那に調教出来る芸当ではありません。

ベッドも夫婦同然ですから、一つで十分なのです。

でも、私はショックと言うよりも、逆にとうとう見つけた!と凄く嬉しく思いました。

なぜなら、私は母子相姦に非常に興味があったからなのです。

事の成り行きを詳しく聞いてみると、早熟の息子は小5から夢精が始まり、でも無垢だった為にその事を苦しんでいた。

彼女はそんな息子を見ていられなくて、毎日一緒にお風呂に入ってオナニーをして上げた。

息子が中学に入るとフェラチオを要求され、その後は自然の流れでクンニ、69、そして挿入と息子に要求されるがままにしてしまったと言う事でした。

「なぜ途中で関係をやめなかったの?」と聞くと、「やめたら父さんに告げ口する!」と息子に脅かされたそうです。

性欲旺盛な中学生が、一度知ってしまったセックスの快感を止められるわけないんです。

そしてある晩、残業で遅く帰ってくるはずだった旦那が急に家に帰って来て、風呂場で息子に激しく突かれているところを見つかってしまったそうです。

それ以前に、旦那が家にいるにもかかわらず息子は彼女に要求して来て、旦那の目を盗んで抱かれた事が何回かあり、旦那は既に彼女達の関係に気づいていたので現場を押さえる為にワザと早く帰宅したと言う事でした。

そして即離婚となり、彼女と息子は家から追い出されたのでした。

よくよく思い返すと、彼女が絶頂を迎える時に「お母さん、逝っちゃう!」と言ったり、「亮介の大きい!」と間違って息子の名前を言ってしまったりしていたのを思い出しました。

その時は、私は言い間違えたんだろうと流していましたが、本当はこういう事実があったのでした。

離婚後、一時彼女は息子との関係を止めようと思ったようですが、二人暮らしになった状況で、急に拒絶して親子関係が悪くなるのが怖かったそうです。

そして、私が彼女を支えてくれれば、徐々に息子との関係を止めていけるだろうと思ったので、今回私に正直に話してくれたそうなんです。

「でも、本当は息子とのセックスが楽しいんだろ?」と私は意地悪な質問をしました。

すると彼女は泣きながら無言でうなずきました。

何年も日常的に息子とセックスをしていたので、彼女の体も急にそれを止めるわけにはいかなかったのです。

関係を始めた当時、旦那とはセックスレス状態で欲求不満の限界に来ていたので、息子の性欲を歓迎してしまったと、彼女は素直に話してくれました。

私は泣いている彼女を抱きしめて、「心配無いよ。

ずっと一緒にいるから。」


と言って彼女にディープキスをしました。

彼女は泣きながら何度も何度も「ごめんなさい。

ごめんなさい。」


を繰り返しました。

その夜は、今までよりも激しく彼女に腰を打ち付けました。

ペニスを突き刺しながら「息子とどっちが大きい?」とか「息子とどっちが気持ち良い?」とか意地悪な言葉攻めも沢山したのでした。

「そんなこと聞かないでえ~!」と悶えながら、彼女は何度も何度も絶頂を迎えていました。

次の日、私は彼女に以下の条件を出しました。

*急に止めなくていいので、私以上に息子に沢山抱かれない事。

*中出しは私だけで、息子にはさせない事。

*息子に抱かれた次の日は、必ず詳しく報告する事。

*近々に息子に抱かれているところを私に見せる事。

彼女は私を失いたくないあまりに、その条件をすべて受け入れたのでした。

その時の私は、実の息子がどんな風に自分の母親を抱くのか、この目で早く確かめたくてたまりませんでした。

真夜中女子会ちゃんねる
夫の眠る横で男にまたがり、夫婦の契りをかわした私

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