リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

マッサージくんが四つん這いの妻を

妻34歳で子供はいません。

水泳やフィットネスに通い、スタイルは昔と変わらず、垂れてないDカップの胸と張りのあるお尻が私も好きで自慢です。

パンツ系のときはノーパンで、スカートのときはTバックをはいており、「エスカレーターで下から覗いてるヤツがいるぞ」と言うと濡らしてしまう妻です。

マッサージが好きで月一で行く温泉では必ずマッサージを受けます。

女性にいつもされますが、先月の温泉では「見習い中の男性ですが料金はいらないのでいかがでしょう」と連れてきた男性は21歳の若者でした。

妻は困ってましたが「寝るまでしてもらえるかもよ」と言うと「あなたがいいならお願いしようかな」と言いました。

マッサージのときはノーブラにTバックなのも知ってましたが、お願いすることにしました。

妻とはスワップを何度もしてました。

自慢の妻を抱かせて、喜ぶ男性に優越感を感じてました。

しかし いつも熟年夫婦としかしてませんでした。

しかも妻の希望で別な部屋でするので 妻のエッチをしてるとこは見たことがありませんでした。

妻は若い子を望みましたが、若い子に妻がはまってもというのと、硬いのが好きな妻は熟年男性のやわめのアソコではイケずに、私にその後求めてくるのも好きな行為でした。

マッサージの途中に妻は寝るので、アイマスクをつけて始まりました。

慣れてないマッサージに私が妻に「浴衣はとろうか」というと、「そうね」とTバック一枚になりうつぶせになり揉まれてました。

発汗がよくなり汗ばんでるのを妻は気にして「熱くなってきちゃた マッサージをされると私汗をかいちゃうのシャワーもまだだから ベタベタして気持ち悪くてごめんね」といいました。

「いいえ まだ未熟な私を選んでいただき感謝してます。

綺麗な奥様で光栄です」と言われ 私は「30半ばの女だから 若い子ならもっとサービスしてくれたのかな」と言うと「言いすぎよ!」とアイマスクをした妻がこっちを向いて笑うと マッサージくんは「僕と同世代と思ってました」と言われ 妻は勝ち誇ったように「ほらぁ 私にもサービスしてくれるんだから」と笑ってましたが かなりの上機嫌な妻でした。

下半身にうつり少し足を開くと 妻のTバックは少しずれて異常に伸びた黒いビラがはみでてました。

ヒモに近いお尻の部分も肛門が見えてます。

妻も気づいてると思います。

無口になり、顔を枕にあてるようにしじっとしてます。

マッサージくんもはっきり見えてます。

マッサージくんはお尻を揉むのをほとんどせず、背中や太ももをしてます。

私は近寄りマッサージくんの肩を叩き交代し お尻を揉み始めました。

開いたり閉じたりすると妻の腰が動きだしました。

そのまましてるうちに妻のお尻を突き出すようにマッサージしながらすると、四つん這いのような姿勢にし丸見えになりました。

アソコの近くを揉むと声が漏れてきてます。

マッサージくんにかわり揉ませました。

耳元で「クサイか」といい、私は後ろにさがるとマッサージくんは妻のアソコのニオイを嗅いでました。

鼻があたったのか妻がピクッとすると、マッサージくんの鼻から糸が引きました。

あまりのエロさにこれはエッチしてるとこがみれると思い、妻に「眠くなってきたから温泉に入ってくるから」といい「私もあとから行くね」と言う妻に 自宅から持ってきた手錠を背中のところでしようとすると、「何するの」というので口に私のアレを入れると「ちょっとまって」と言うので手錠をし、「温泉に行くよ」と戸を閉める音をだし、マッサージくんの後ろにまわりました。

私が妻のTバックを下げると、「やだぁシャワーさせて」というと「奥さんのニオイが凄いですよ」というと舐めだしました。

乳首もいじられ「待って待って」と喘いでます。

「ダメ 舐めるのをやめて 入れて!」といい私の前で入れました。

「硬ーい!」と私にするように腰をふってました。

マッサージくんもすぐに四つん這いの妻の背中にだしました。

あっという間に終わりました。

私がただいまと戻ったようにすると妻は慌ててましたが、マッサージくんに帰ってもらい、背中の精子を私が手にとりアイマスクをはずし「これ舐めて」というと 妻は舐めました。

興奮した私は自分のアソコに他人の精子をぬり妻にいれました。

妻に「どうだった」と聞くと「硬かったよ でもあなたがいないのに浮気してごめんね」と謝ってきました。

「またしたいか」と言うと「硬い人とならいっぱいしたい」と言いました。

マッサージくんは「綺麗な女性のアソコが臭いのは興奮しますね」といってました。

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