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ラブホから出てきた車には男2人と彼女が乗ってたエッチな寝取られ体験談

ラブホから出てきた車には男2人と彼女が乗ってたエッチな寝取られ体験談。

(エロ少ないです。)

木曜の朝のこった。

いつもはチャリ通勤なんだけど台風の影響で雨降るかも?と思って車にしたのさ。

会社の近くまで順調にいけたのに、工事で一車線使ってて渋滞してたんだよ。

俺も良く使ってるラブホの前まで差し掛かったら、ラブホから銀色のアコードワゴンが出てきた。

オイオイ表からでるか、普通は裏に出るだろ。

渋滞してるとは思ってなかったかW俺の前のファンカーゴに、運転席の奴が軽く手を上げて列に入れてもらおうとしたんだけど、見事に無視されてんのW俺の前に入れてあげるよと思ってチラっと見たら助手席も男が座ってんのよ。

おっ!3Pってか!?後ろのシートに女の姿を探したら居ましたよ、水曜の夜からメールしても返信無くて、℡しても出なかった俺の彼女の優ちゃんが。

疲れた感じでグラサンかけてタバコ吸ってましたよ。

もう頭ん中?????????ばっかし。

え?アレ?アレレ?友達と飲み会って言ってたよな?これって、アレレ?んなことやってる間にアコードは俺の車の前に。

人違い?取り合えず℡してみる。

バッグから携帯を出してきたけど出ないで誰からかかってきたのか見てる。

前の2人が振り返ってなんか話して、助手席のヤツが爆笑。

運転してるヤツどっかで見たことあるんだけどなぁ、と思ってると携帯をバッグに戻した。

出ろよゴルァ!かちーんと来て「オハヨー、3Pお疲れー気持ちヨカッタか?俺後ろにいるんだぜ」とメールを打つ。

サイド引いてシフトをPに入れて降りる準備をしながら送信。

優はバッグから携帯だしてきてメールを読んでハッと顔を上げた。

車から出ると運転席のヤツがチラっとミラーを見て俺と目が合った。

アッ!て顔して後ろへ振り返り優になんか叫ぶ。

優は携帯を握り締めたまま振り返り、俺と目が合った眼んタマ飛び出るくらいに眼を開いて驚いた。

優がなんか前席へ叫んだ、運転席のヤツがハンドルを左へこじる。

左へ入る交差点までまだ10mくらいあったけど、アコードが歩道へ強引に乗り上げそこを曲がってった。

あっけにとられ、独りとり残されちゃった俺。

仕事なんかまったく手につきやせんぜ、失敗ばっかし。

メールしようが電話しようが音沙汰無し。

優の友達に電話したら同じく、昨日から連絡つかない私も捜してる訊きたいコトがある、と言われた。

なんかただならぬ雰囲気。

なにがあったんだ優、お前ナニやったんだ。

焦る俺。

寝たんだか寝てないんだかヨク判んないまま金曜日。

夜に送ったメールが7、8くらい。

 かけた電話が10回以上。

どうも電源切ってたみたい。

イライラ、ハラハラしながらなんとか仕事をこなしてたらお昼前に優からメール。

「ごめんなさい、許してもらえないかもしれないけど話だけ聞いて」と。

昼飯食わずに電話したらやっと出た。

元気の無い声で「本当にごめんなさい、電話じゃ詳しく言えないから夜に皆と一緒で」と、皆と一緒??皆て誰?相手の男2人か?よく判らんまま夜にファミレスへ。

優がなんかショボ~ンと小さくなって、友達のカオリちゃんの前に座ってた。

カオリちゃんの隣には、これまたショボボ~ンとした男…運転してたヤツだ!あっ!思い出した!カオリちゃんの彼氏じゃん。

一緒に海行ったりしたことあったぞ、すっかり顔忘れてた。

カオリちゃんの恐い顔ったら…なぜだか俺もショボ~ンと優の横へ。

もうカオリちゃん独りがしゃべってました。

優のコトをしっかり握っとけと俺まで怒られる始末。

彼氏はテーブルにオデコをゴツンゴツンぶつけながら謝ってました。

俺は鬱でなーんも話する気になれなくてボーッと皆の話を聞いてました。

優はチラチラ俺を見るんだけど、どうもウザイ。

もう一人は彼氏の会社の後輩だそうです。

ユカリちゃんの怒りは凄まじく、俺にボコる?ボコっとく?て何度も言いました。

彼氏はユカリちゃんに頭が上がらないようで、坊主頭にされるようです。

俺はもうどーでもよくなって、先に帰るって言って帰ってきました。

優も一緒に帰ろうとついて来ましたが、車のドア開けてやらずに駐車場へ置き去りにしました。

すぐに携帯鳴ったけど電源切りました。

あちこち車で回ったけど行くとこなくて家に帰りました。

なんか疲れた。

明日も仕事なのに、今日は疲れたよ。

もう寝るポ。

読んでくれてアリガト。

まさか今から部屋来たりしないよね?ーーごめ~ん カオリちゃんだったWユカリちゃんは本名だったよ、ヤバイヤバイW見なかったコトにしてねダメだ俺ーー土曜も仕事でしたよ。

なんかボケ~っとしちゃって、気が付くと優のコト考えて鬱になってる。

携帯は家に置いてきた。

携帯持って無いとなんか変な感じだねw気が付くと捜してるw4時半くらいに外見たら会社の前の公園を子供たちが走り回ってました。

犬の散歩してる人とか、お父さんと遊んでる小さい子とか。

もう夏休みも終わりかぁ…などと黄昏てる俺、ジジィかwポ~と外見てたら公園に優が入ってきたのに気が付いた。

あ!優だ、一瞬なんもかも忘れてて喜ぶ俺、すぐに全部思い出して鬱になる俺。

残業ないかなァと思ってたけど、この時期ヒマでヒマで仕事なんか全然無いの。

ウダウダと会社のおじさん連中としゃべってたんだけど皆帰っちゃって、しょーが無ェから俺も外出た。

道路の向こう側に優が待ってた。

…夕日をバックに立つ優。

チキショウ綺麗だなぁ…なんでンなコトしたんだよ。

泣きそうになって俯く俺。

特に何にも言わず駐車場へ歩くと優も黙ってついて来る。

車に乗って今日は助手席のドアを中から開けてやった。

「乗ってもイイ?」ドア開けて待ってんだから黙って乗りゃあイイのにね。

んーな辛そうな声だしても騙されないぞ!とかって気を引き締める俺w黙ったまま車を出して国道へ出たものの、どっち行きゃあイイんだかさっぱり。

もうどうでもよくて取あえず車の流れに合流。

朝はガラガラだった道も6時近くには、そこそこ渋滞してて動かない。

話するのにはちょうど良かったのかな。

ここまできてようやく気づいたけど、えっちねたが無い…orzもう大体話は済んでるんですよ。

夕べからずーっとカオリちゃんと優と3人で話してたんですよ。

今夜も3人で飯喰いに行くんです。

3Pの様子も訊いてはみたんだけどユカリちゃんの元カレは立たなかったそうです。

 なのでやったのは元カレの後輩だけなんですよ。

俺もバックから突っ込まれて、さらに上の口も…なんてのを想像してたんだけど元カレは遠慮したのか、なんなのかほとんど参加しなかったそうです。

俺もそうだけどかなりのヘタレのようですworz …カオリちゃんでしたね。

もうほとんど話し合いはついてるんですよ。

全部書くとすんげー長い話になりそうなんです。

上手く書く自信もあんまし無いし、えっちねたがほとんど無かった。

もう出かけなきゃいけないんで夜にちょこっとだけ書いて終わらせます。

読んでくれてありがとう。

ウザかったら「書くな」

「もう来んな」とでもwホント読んでくれてアリガトでした。

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