リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

妊娠しやすい体質の若妻と潮吹き生SEX浮気体験談

出会い系で知り合った若妻とSEXしちゃいました。

連絡先を交換してすぐに電話で話してみると、凄く可愛らしい声の女性でした。

なんでも子育てに少々疲れ気味で、息抜きに遊びにいきたいとのこと。

電話の後ろで、子供たちの声がします。

旦那が当直のときに、子供たちを寝かせた後で会う約束をしました。

彼女の家の近くの駅まで行き、わくわくしながら待ってました。

向こうから黒っぽいコートを着た髪の長い色っぽい女性がやってきました!とても子持ちには見えず、足が綺麗でミニスカートがよく似合います。

お互いちょっと照れながら、手をつないでカラオケに行きました。

ボックスの中で結婚生活のことや、子育てのことなど色々話を聞いていました。

僕のほうから自然とキスをすると彼女も受け入れてくれました。

キスしながら彼女の胸を揉むと、恥ずかしそうな反応をします。

人妻だと考えるだけで股間はビンビンです。

僕が思い切って「ホテルいこうか」と言うと、「それはだめ」とのつれないお答え・・・。

実は、駅の近くのホテルを調べておいたので、カラオケを出てからそちらの方面に何気なく向かっていました。

その間もずっと口説きながら、ホテルの前まで来ました。

口では拒否していますが、ちょっと強引に手を引くとホテルについてきました。

部屋に着いてまだ渋っていますが、服を脱がせ優しくキスをすると観念したようでした。

子持ちですがスタイルがよく、乳首に吸い付くと「あ、あああ~ん!」と色っぽい声をあげます。

試しにパンティの中に手を入れてみると、もう洪水状態でした!旦那とは子供が生まれてから、ほとんどエッチしてないらしく久しぶりとのこと。

本当に他人の女とエッチするというのは興奮しますね!全身を舐め回し、お尻の穴も舐めてあげると「恥ずかしいよ~!!」と言いながら、マン汁を垂れ流しています。

中に指を入れてかき回すと「ビチャビチャビチャ!!!」と、潮を吹いてイってしまいました。

「初めて会った男に潮を吹く人妻か・・・。

このことを旦那が知ったらどう思うんだろう?」などと考えると僕のチンポははちきれんばかりでした。

話を聞くと、なんでも結婚前に付き合っていた彼氏の子供をおろしたことがあるということ。

今の旦那とも初めてのエッチで、子供が出来てしまったそうです(笑)つまり子供が出来やすい体質。

となれば、僕も生で入れるしかありません。

「ニュピ!ジュプ!ニュプニュプニュプ!」とチンポを入れると、「はああああ~!いい~あああああ~!!」と声にならない声を上げます。

僕のチンポはかなりビッグサイズですが先ほど潮を吹いているので、それが潤滑油となって意外にスムーズに入りました。

「あああ~、気持ちいい~!」という彼女に僕は容赦なく腰を振ります。

部屋の全体に鏡が張ってあって、僕たちの結合している姿が見えさらに興奮させ、パンパンパン!!と卑猥な炸裂音が部屋中に響きわたります。

僕が「旦那とのエッチとどっちが気持ちいい?」と聞くと、恥ずかしそうに「あなたとの方がいい~!」と言ってくれました。

正常位、バック、騎乗位等一通りの体位をこなすと、もう彼女は快感でぐったりしていました。

そろそろ僕もイキたくなって、「中に出しちゃおうかな~」と言うと「え~、それはだめ~」とのこと。

「できちゃったら、旦那さんとの子供として産めば大丈夫だよ」と言うと「だめだよ~」って二人で笑っちゃいました。

「じゃあ、顔に出すから出た精子ちゃんと飲んでね」と言うと「うん!」といい返事。

「あああ~、出すよ出すよ!ああ~、イク~!!」と彼女の顔に大量発射!顔中ザーメンまみれのまま、しっかり最後の一滴まで搾り取ってもらいました。

僕のザーメンの量は半端じゃないので凄く驚いていました。

結局この後も、シャワーも浴びず朝まで4回もしてしまいました!この日以降もたまに会って危険日と言われても、構わず生ハメエッチしていました。

最近旦那に浮気がばれたらしくもう会えなくなってしまいましたが、たまにメールしているのでまた機会がないかな~って密かに考えています。

旦那は浮気を知っても、「それでもお前のことが好きだから」って言ってくれたそうです。

夫婦愛ですね!(笑)旦那さんは凄くいい人のようです。

しかし、人妻って恐いですよね~。

家では旦那さんに貞淑な顔を見せて、子供たちを育てているのに初めて会った男に潮吹かされて、顔射されて、ザーメンごっくんまでしちゃうんだから!さすがにこんな濃いエッチしたって旦那が聞いたら離婚だったかも。

とりあえずチンポ洗わないで4回も生ハメして、多分ちょっとは中に精子出ちゃったでしょうが、妊娠はしなくてよかったです。

寂しいサラリーマンでも

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