リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

何度も求めてきた近所のピアノ教室の奥さん

俺45歳、妻との営みも減り、オナニーする日が増えた。

試しに出会い系に登録して同じ市の女性にメールしたが、なかなか返事が無い日々が続いた。

3ヶ月後、やっと一人から返事が来た。

初めはサイト通じてのメール交換。

5~6回あたりから直でメール交換。

そしてやっとランチに誘うことが出来て初対面。

お互い・・・。

「あ!!!」町内は違うが、100mほど離れた自宅でピアノ教室をしてる37歳の奥さんだった。

俺は犬の散歩で彼女の家の前を通り、何度か顔を見たことがある。

初ランチに時に、俺はサイトの事を言った。

「男性はエッチ目的が多いよ」彼女は、「そうなの?」と。

「私は、こうしてランチしたり、お茶が出来れば良いわ」その日は何気ない世間話で別れた。

興味を持って2回目を誘うとすんなりOKだった。

2回目会って、人妻の格好にびっくり!ピンヒールブーツに生足フリルのミニスカートに胸が大きく開いたシャツにジャケット。

人妻のフェロモンが漂ってくる。

ランチしてドライブに誘うとOK。

俺はラブホがある方面に車を走らせ、ラブホを見るなり駐車場に入った。

何の抵抗も無く、一緒に部屋に入れた。

(できる!)俺のペニスはギンギンになってた。

ソファーに座り、抱き寄せてキス。

俺が舌を入れると彼女も入れてきた。

服の上から胸を触ると、彼女は俺の膨らんだ股間を触ってきた。

張り裂けそうになったズボンのチャックを下ろしすと、直にペニスを触り、シコシコしてきた。

俺も、スカートの中に手を入れてパンティーの上から触ると、彼女からパンティーの紐を解いて外した。

クリを触り擦り、指を1本、2本・・・、中で弄り膣を刺激した。

彼女は腰を動かしながら喘ぎ声を出してきた。

シャツを押し上げて、ブラも押し上げ直に揉み、乳首をつねり、吸った下はびしょ濡れ状態。

彼女はイッたのか、体の力が抜けた感じでぐったり。

俺は裸になり、ギンギンなペニスを顔の前に出すと、手で取り口に含んできた。

俺は腰を振り、彼女の口の中に奥深く入れたりした。

彼女は舌で舐めたり、手で金玉を撫でたりしてくる。

口の中でイキそうになったので一度抜き、彼女を持ち上げ裸にしてベッドに誘う。

俺がベッドに横になるとすぐにペニスを咥えてきて、それからはまったく離さない感じ。

69でお互い舐め合い、弄りを続けた。

すると彼女は我慢が出来なくなったのか・・・。

「来て!」寝かして足を広げ、クリにペニスを当てた。

すぐには入れず、入り口で焦らした。

すると再度・・・。

「来て!」一気に挿入!!体を反らして・・・。

「いい~、気持ち良い~、あ~あ~」ピストンをすると足を俺の背中に回し手も回してきて、何を言ってるのかわからない奇声!「あ!あああああ~」ピストンを繰り返すと・・・。

「あああ~イク~あああ~イク~」そして締めてくる。

もう俺もダメで、中に注いでしまった。

お互いぐったりした状態のまま、しばらくお互いの荒い息。

小さくなったペニスを抜くとおまんこから俺のザーメンが垂れてきてた。

彼女は満足そうな顔をして頬を赤らめ俺を見てた。

風呂に誘い一緒に入浴。

キスをしながらお互いの陰部を触り合うと俺のペニスは復活!彼女が潜望鏡の形で舐めてきた。

口の中でイキそうになったから「出よう」と誘い、洗面所で拭き合い、鏡に映る彼女を見ながら後ろからクリを弄って挿入。

挿入時も彼女の喘ぐ顔を見ながらピストン。

またも奇声を発して「イクイク」の連発で、2回目も中に出した。

彼女は腰砕けになりしゃがみ込み、すぐにペニスを咥えてくる。

3回目の誘い?洗面所で咥えて俺のペニスを大きくすると彼女の方からベッドに誘い、3回目のセックス。

彼女から上に乗り、腰を振ってくるありさま。

3回目も中に出すと、彼女は俺の胸の上で寝てしまった。

次の約束もした。

可愛い綺麗な奥さん。

髪も長く、俺の理想な奥さんです。

夫がいる美女と濃厚Hした話

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