リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

人妻は最高ですね

ごく普通の50代の会社員です、久し振りに人妻と体験できたので報告します。

私はいつも会社の帰りには行きつけの喫茶店に寄って、コーヒーを飲みながら新聞など読んでリラックスするのが日課です。

その喫茶にはマスターと20代と30代のアルバイトが二人いて、30代の女性はいつもにこやかで癒されるタイプの人で、時々世間話をしたりする程度の事でしたが先月のある日、コーヒーを運んで来て会計伝票と一緒に小さなメモを一枚渡されました。

見ると「メール下さい、U子」と書いてあり携帯のアドレスが書いてありました。

私はこんなオヤジをからかってるのかと思いながらも、家に帰ってからメールを入れました。

すると直ぐに返事がが来て「嬉しい、会いたい」との事、私も半信半疑でOKメールを打ち、翌日も店に行きました。

彼女はにこやかな顔で迎えてくれ私もなんだかワクワクしながら新聞を読んでいるとメール着信「明日の昼に会って欲しい」との事でした。

彼女は後で判った事ですがアルバイトは16時から閉店までとの事で昼間の時間が自由になるようでした。

私も仕事が営業ですから時間は自由になるので翌日の彼女の出勤前に会うことにしました。

翌日、待ち合わせて彼女の話を聞くと人妻で子供が一人いて、32才だとのことでした。

勿論、私にも妻子がいる事を言うとお互いの家庭を壊さずに付き合ってもらいたいとの話。

私にとっても願っても無い話です、でも「何で私なのか?」疑問に思い聞くと「優しそうな人で好感を前から持っていたとの事」(笑)お互いに納得してその日は彼女の仕事の時間もあり、そこで別れ二日後の昼間に公園の駐車場で会う事にしました。

昼間で時間も無いのに彼女はメールで下着の好みを聞いてきたので「黒かな?」って返信して駐車場で待ってると、彼女がやってきて私の車へ、二人は直ぐに抱き合い熱いキス・・・シートを倒してTシャツをまくると黒のブラジャーをつけていました。

私はブラジャーをずらし彼女のオッパイを出し、乳首を口に含むとビク、ビクと身体をよじって感じます。

凄く感じ易い身体なのか反応は最高です。

私は彼女のGパンのファスナーをおろしずり下げるとパンティーも黒でそろえていました。

昼間の車ですから大層なことは出来ませんが彼女のアソコは黒々とした多毛でオ○○コを触ってみると既にビチョビチョの状態です。

ゆっくりとクリを刺激してやると大声を出してしがみついてきますが時間も無いし、彼女もこれ以上されたら仕事に行けないって言うのでそこそこで止めましたが、彼女は私の腕の中で早く抱いて欲しいと・・・時間をつくって連絡するのでお願い・・・勿論、私は願っても無い事なのでOKすると、喜んでキスを求め服を整えて「今日は恥ずかしいから店には来ないでね」って言い残し店に行きました。

   でも夕方に何食わぬ顔をして彼女の居る店に行ったのは言うまでもありません(笑)昼間の車中デートの後、夕方いつもの通りコーヒーを飲みに行くとU子は顔を赤くして「いらっしゃいませ」って直ぐに私のテーブルに来て「もう~恥ずかしい」って注文を聞きます。

新聞を読んでいるとメール「お乳が疼いてるし、貴方を見たらまた濡れてきました、早く抱いて欲しい」U子に目をやるとニコニコです。

さすが人妻です。

身体をさらけ出した後は欲求もストレートですね。

翌日、メールで「明日は12時には時間が空けられるの会いたい」って言ってきました。

店の時間までは4時間あるので翌日は12時に待ち合わせて、軽い食事の後ホテルに行きました。

ホテルの部屋に入るなり、抱きついてきて濃厚なキスを交わします。

私はキスを中断して前に立たせて着ているものを剥ぎ取ります。

下着は紺のモノで新しいモノに揃えていました、聞くと「貴方のために5種類の下着セットを買ったのよ、順番に見てね」って可愛いことを言います。

全部、脱がしてから改めて全身を眺めてやりました「恥ずかしい」って言いながらも成すがままです、胸はいい形のDカップくらいでしょうか乳首を吸ってやると、もう立っていられないのかソファーに倒れこみしがみついてきます。

オ○○コに手をやるともうそこは洪水状態です、少し触れただけで身体をビクビク痙攣させながら喘ぎます。

ひとしきり感じたところでシャワー、時間はタップリあるので私も焦る事無く、むしろ焦らしながら楽しみます。

シャワーで私のモノを洗わせたら何かぎこち無い手つきで洗います、聞くと「男のモノを洗うのは初めて」旦那と結婚以来、6年になるが風呂は別々だから洗った事は無いらしい。

さらに男の経験は旦那に処女を捧げて以来他の男の経験も無く「貴方が二人目です」って嬉しい事を言います。

それを聞きながら私もU子の身体を洗ってやりますがオ○○コは流しても直ぐにベチョベチョ、アナルを洗ってやると「止めて・・恥ずかしい」ホントに嬉しい事ばかりで私の肉棒もギンギンのままです(笑)宝くじに当たった様な気分です。

風呂から出るとビールを開けて乾杯・・・。

ベッドに行くと「この日を待ってた」って思い切り抱きついてきて、濃厚で長いキス、感度の良い乳首への愛撫・・・U子は身体を痙攣させながら、私の愛撫を受け入れます。

私の唇はお乳から更に下へ、足を大きく開けせ黒々とした毛を掻き分けて秘部へ「イヤー止めて、恥ずかしい・・・」聞くと旦那にも舐められた事が無く初めてとの事、何から何まで初めて!感激です。

私は構わず足を開かせ入念に舐めてやりました。

U子の言うとおり今まで経験がないのか、クリは小さくて可愛いものでした。

乳首を手で摘みながら、クリ・オ○○コを舐めてやると、「ヤメテー、イクイクー」ホテルだけど隣が気になるほどの大声を上げて、イッてしまいました。

その後も凄く良いセックスでしたが長くなるので続きはまた書かせてもらいます。

旦那とのセックスを話させながらするとU子も余計に興奮するのか凄くエッチで快楽な時間でしたよ。

50代になって若い人妻とラブラブな時間を過ごす事になり嬉しくて書いてしまいました。

真夜中女子会ちゃんねる
人妻のゆかりさん

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