リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

間男が童顔の綺麗な四十路妻を裸エプロンにさせ、イラマチオさせる

私の勤めている会社にパートとして工場にきてる人妻のKさんとSEXしてします。

年齢は41歳の童顔の熟女なんです。

実年齢よりも若く見えて、ノリもよく職場でもすぐにみんなに好かれているおばさんただ胸が小さく貧乳なのが難点だったけど、子どもを3人生んでるのでそこは仕方ないです。

この童顔の貧乳奥さんと最初にセックスしたのは会社の忘年会でした。

ベロベロに酔ったKを介抱してた時にムラムラしてしまい、多目的用のトイレでなかば強引に襲ってしまいました。

そこからKとの関係が始まり、最初は家族に対する罪悪感がどうとか言っていたKも今では完全に俺のオナホールとしての役割に悦びを得ています。

最近は旦那が仕事中にKの家にいって、子どもが学校から帰ってくるまでセックスする【矢口ごっこ】がお気に入りです。

この前も間男の私が、旦那がいつも座っている椅子に俺が座って、裸エプロンでKに昼ご飯を作ってもらい、私がが昼ご飯を食べている間にKが膝まずいてフェラチオさせるという屈辱プレイが大のお気に入り時々髪を鷲掴みにして頭を押さえ込みKの喉の根元までチンコをくわえさせると、涙やヨダレをたらしながら普段はきれいな顔を苦痛で歪ませますが、その顔がまたとてもエロくてセクシーなんです。

イラマチオ気味にKの頭を無理矢理押さえて、前後に動かしてなんの予告もせずに発射してやると、えづいて戻しそうになりますが最後の一滴まで絞り吸ってから、お掃除フェラも丹念にしてくれます。

どうやらM女らしく、苛める度に、目を潤ませてアソコがどんどん濡れてくるんです。

年上の綺麗な四十路熟女を虐め、そして感じる顔を見るとゾクゾクと快感が押し寄せてくるんですKとのセックスでもフェラでもティシュは必要なく、全てKが口できれいにしてくれます。

冷静に見たらほんとうに犬や獣のようにペロペロと舌を出してまで舐めあげます。

しばらくは手放す気になれないスケベで従順な四十路の人妻です。

ハプニングバーで待っていた天国と地獄

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