リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

憧れたお姉さんを!犯したつもりが犯された

  以前、勤めていた会社の取引先に佳世さん(仮名)と言うストレートのロングが似合う事務員さんがいました。

憧れのお姉さんといった感じで、少し話をするだけでしたが就職したての私にはドキドキでした。

2年ほどしたら佳世さんは同僚と結婚し、寿退社をされました。

会う機会も無くなったのですが数年後、仕事中にバッタリ!。

佳世さんは実家の仕事を手伝っていて配達していたんですね。

「久し振りですね~!」としばらく話をしていました。

お互いの自宅の電話番号を交換して別れました。

何度か仕事中に会い、挨拶程度の会話をしていたのですが「今度ウチに食事においで、ダンナも懐かしがっていたよ」との事なんで招待をうけました。

で誘われて家に行ったのですが食事もだったけど実は私をある商品の販売員に誘いたかったみたい!(滅)。

 話を聞かされ、入会金も何も無く商品を仕入れる時にだけお金がいる!との事だったので入会する事にしました(お姉さんにも未練がありました)。

講習会等が行われていたんですが私は仕事が遅かったので全く参加しなかったら佳世さんが「私が教えに行くから!」と言うので「機会が有れば!」と思っていた私は「ごめんね、よろしくお願いします」と返事をしておきました。

次の日の夜、佳世さんがウチを尋ねてきました。

いつもはジーンズなんですが今日はミニスカートの佳世さん。

「ラッキー!」と喜ぶ間も無く、説明開始で話を聞きました。

なかなか口説くチャンス(テク)も無く、世間話も終わって帰ろうとしたので「お疲れ様、肩でも揉んであげるよ」と肩を揉むと「肩はヨワいからだめだって」と妙に反応するので「いいから、いいから」と肩を揉むと、佳世さんヘナヘナと座り込んじゃいました。

「マジっ!?」と思った私は思わず佳世さんを押し倒しキスをしました。

私を跳ね返そうとする佳世さんですが、すでに両手を抑えつけ、佳世さんの股を割り私の身体を割り込ませることに成功しました。

もう止まりません、私。

佳世さんの手を重ねて片手で押さえつけ、キスをします。

Tシャツを捲くり上げてブラの上から胸を揉みました。

抵抗して身体を動かす佳世さんの背中に手を回し、自分でも驚くほどスムーズにブラのホックを外す事ができました。

片手を押さえつけたまま本能のままにキスをして胸を揉み乳首を吸い舐め回していました。

佳世さんの抵抗も弱まり、パンティ越しにアソコを触るとアツくなっていました。

佳世さんは「力じゃ敵わないんだから」と言い諦めたのか、その気になったのかキスをしていると口を開き舌を絡めてきました。

私はアソコをさわり続け、お尻に手を回し、パンティを脱がせました。

そして触ると佳世さん濡れていました。

私は佳世さんの手を押さえたまま片手で何とかジーンズを脱ぎ、トランクスの横から珍棒を引っ張りだし挿入しようとしたのですが経験少ない為になかなか入れることができません。

確認の為にアソコを愛撫しながら位置を確かめていたのですが佳世さんと目が合い私 「昔から好きだったんだ、佳世さんに入れたい」と言うと佳世「何でその時に言わなかったの?」と言うので私 「彼氏もいるの知っていたし、言えなかったよ」と言うと佳世「いいよ、でも誰にも言っちゃダメだよ」これでお互いを求め合いはじめました。

私は逆に佳世さんに押し倒されディープキス、Tシャツを捲り上げられて乳首を刺激され吸われていました。

トランクスを脱がされて佳世さんに珍棒をつかまれるとカポっと咥えられてディープなフェラを開始、玉袋を揉み上げられていました。

いつの間にか立場が逆転し佳世「あなたが思ってる程、純情な女じゃ無いのよ!」と言い、女性上位で挿入されました。

佳世さんは激しく腰を動かし、玉袋をもみ続けています。

強烈な快感に佳代さんの胸を揉むのが精一杯でした。

発射しそうになるのを我慢しながら無理やり起き上がり座位に力強く抱き合い、ディープキスをしながら逆に押し倒し、正常位に。

なんとか立場を逆転して、こっちが攻める体勢に持ち込みました。

Hモードのスイッチが入った佳世さん、凄かったです。

ビギナーの私は圧倒されていたので力いっぱい攻めるX2.腰の動く限り激しくピストンを続けていると佳世さんイってくれました。

痙攣のように震える佳世さんと抱き合いながらしばらくすると佳世さんは「誰にも言わないでね!」と言いました。

レ◯プしようとして逆にヤラれかけた未熟モノです、長文すみません。

真夜中女子会ちゃんねる
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