リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

旦那がそばにいても隠れて触ってほしい、色んな性癖があるもんだ

某サイトで書き込みにメールをくれた女性。

近くに住む人妻だった。

会ってみようという話しになった。

普通に会うのかな、と思っていたが待ち合わせ当日、彼女から突っ込んだ内容のメールが届いた。

会うだけなの?エッチなし?私はサイトで会った人とは拒絶しても、だいたい無理矢理エッチされちゃうけど。

私もそうされるのがイヤじゃないからいいんだけど、と。

 当然、下心は最初からあったが、かなり期待して待ち合わせの場所へ向かった。

待ち合わせ場所に現れたのは綺麗な奥さんだった。

車に乗り込み、まずはひと気のない場所へ。

彼女の隣に座り会話をはじめる。

メールで聞いた内容以上に、彼女は衝撃的な意見を口にした。

 よく知らない相手に触られたい、◯漢されたいと。

もし家族で買い物している最中であっても、物陰などなら触って欲しいと、彼女はそう言った。

近付いて来て、初めはサワサワと触れて欲しい。

だんだん大胆に、オッパイを強く揉まれたい、そんな妄想ばかりしているけど、実際にされたら心から感じてしまうと思う、と言った。

 彼女の衝撃的な告白に興奮を隠しつつ、俺は車内で隣に座っている奥さんの太ももに静かに手を這わせた。

俺の手の感触を息を飲んで感じていた彼女の腕の下から両手を差し入れ、大きなオッパイを揉み始めた。

告白通り、彼女の息づかいがみるみるうちに荒くなっていった。

彼女の手を取り固くなった俺の股間の膨らみを触らせる。

ズボンの上から彼女は優しい手の動きでそれを握る。

 上半身を裸に剥いて丸出しになった大きなオッパイにむしゃぶりつく。

イヤイヤと言う彼女の反応に勃起は最高潮に達した。

すぐに彼女を四つん這いにさせ荒々しくズボンとパンツをおろす。

会話だけでもエッチな雰囲気が充満していたせいだろうか、彼女のアソコは既に湿っていた。

 おもむろにチンポを取り出し、彼女のアソコに狙いを定めると奥まで一気に挿入した。

イヤ~と叫ぶ彼女。

しかし、奥まで貫いたまま動きを止めた俺に対して、彼女は腰をクネクネと動かし始めた。

イヤならやめてもいいよ。

そう言う俺に、ごめんなさい、突いてください我慢できないから~と切ない声をあげた。

 オッパイを痛いくらいに強く揉みあげ、また、腰を力強くつかんで打ちつけると彼女は自分の淫らさに酔い痴れるように喘ぎ声はどんどん大きくなっていった。

終わった後、彼女は別れ際にこう言った。

もし買い物してる時に私を見かけるようなことがあったら、旦那がいても目を盗んで私に触ってね、と。

色んな性癖があるものだ。

 
真夜中女子会ちゃんねる
ママさんバレーの練習で知り合った巨乳妻

おすすめ記事