リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

野外露出オナニーが大好きなGカップ人妻の私・・・

私の住むマンションは5階建てで、最上階に住んでいます。

年齢は29才158cm、Gカップのぽっちゃり人妻で子供なしです。

私にはある性癖がありまして、夫にも内緒にしています。

それは、公園など野外でオナニーする露出オナの趣味。

見られるかもというスリルと屋外でのオナニーは開放感あって部屋でするより何倍も気持ちよくて私自身の感度も良くなってすぐ絶頂してしまうんです。

一週間前の昼間にベランダで外からは洗濯干しだけど下半身はマンコとアナルに太いバイブを入れパンツで固定した状態でオナニーしていました。

下を歩いてる人を眺め興奮して、マンコからやらしい汁を垂れ流し声を我慢しながら洗濯干してたけど、快感が高まってくるとベランダに四つん這いになりアナルバイブを出し入れしてオナニーそれから私は一回逝って次に仰向けになり胸を出し乳首をつまんでコリコリマンコのバイブを出し入れして2度目の絶頂を迎えようとした時に、ふと隣りを見たら隣りに住むオジサンが身を乗り出し覗きこんでました。

普通は身を隠すとこだけど気持ち良くなり過ぎて手が止まらず逝ってしまいました。

それから隣りを見たらオジサンはいなくなってて、とりあえず部屋に入り疲れたから一眠り。

次の日、前日の事を反省、近所中に知られたかもという不安ありだけど、とりあえずオジサンに見つからないよう買い物に行きマンションに帰り着いてエレベーターに乗り込もうとした時、あのオジサンが入ってきました。

オジサンは私に一言、「まだ誰にも言ってないから」それから私たちはオジサンの部屋に入りドアにカギを閉めると私をドアに押しつけディープキス胸だけ服から出しておっぱいにしゃぶりついたりした後、強制で私はオジサンの前にしゃがみ込みパイズリフェラで精液をゴックン。

私をドアに手をつかせスカートをまくりパンツを膝まで下ろしマンコに挿入して腰を動かしながら私のアナルに指を入れてきた。

やっぱりマンコにチンポ挿入されると気持ち良くって声が出てくるけどオジサンに外にバレるから声出すなと言われ声を押し殺してました。

オジサンは逝きそうになるとマンコから抜いてアナル(旦那にはアナル挿入できるのは秘密)に挿入、ゆっくり腰を動かし始め、そのままアナル内で射精。

オジサンは玄関に仰向けになり私に掃除フェラを命令。

私はオジサンの萎えたチンポを丁寧にフェラしました。

それから私にオナニーを強要。

私はドアに寄りかかりオジサンの指示通りにマンコを見せつけながらオナしました。

私は気持ち良くなり立てなくなって座りオナしました。

場所を居間に変え結局オナで5回逝き、オナを続けてるとチャイムが鳴りオジサンが対応。

オジサンが3人に増え他の2人にねっとりと責められオナニーで逝きまくりの私は凄く感じさらに数回、絶頂を迎えた頃には私がオジサン達のチンポをおねだりして挿入してもらい勢いはないけど、とても気持ち良かった。

夕方頃には解放され私は部屋に戻り疲れたけどシャワーを浴び身体をキレイにしてから晩御飯の用意。

旦那帰ってきてから私はセックスし過ぎて疲れてしまい体調不良と言い寝ました。

それから暇さえあればオジサンにご奉仕させられています。

母乳が出る変人主婦と駅ビルのトイレで赤ちゃんプレイしながら相互オナニー

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