リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

同級生の母親を友達とレ〇プしちゃった時の話

俺は中3。

つい最近の話なんだけど、同級生の母親を友達と廻しちゃった。

スペック。

俺・・・中3。

サッカー部。

中学校のリーダー格。

親はPTAの役員。

T・・・同級生。

元サッカー部(孤立してやめた)。

キザなとこがムカつく。

H美・・・Tの母親。

160?・40?位。

Bカップ位。

色白。

見た目30過ぎ位(正確な歳は知らない)。

痩せてて綺麗系の顔で色気がある。

ついこの間のこと、地元の花火大会があって俺は友達のAとBの2人と遊びに行っていた。

9時に花火は終了したけど、翌日が夏休みの日曜日ということで部活も休みだったからAの家でゲームをしようということになり、自転車を停めている駅の駐輪場へと歩いて行った。

駅は、最近無人駅じゃなくなったくらいの駅なのでとても薄暗くて、少し気味が悪い。

その日はさすがに花火大会ということもあって若いカップルや、同じ年くらいの奴らがたむろしたりしていて、いつもよりもにぎやかだった。

俺たちは駅の奥にある駐輪場に向かった。

そして停めてあった自転車に乗ってAの家にいこうとしたときだった。

「お前らも花火来てたん。」


奥から声がしたので見てみると、同級生のTだった。

俺「なんや、Tか。

お前には関係ないやろが。」


T「そうゆう言い方はなかろうが。

せっかく良いもん見せてやろうと思ってんのに・・・。」


こっから先は長くなるんで省略するけど、Tは駅の駐輪場で他所の中学の奴らとシンナーを吸っていたのだ。

Tは同じ部活だったがキザな態度が仲間たちのヒンシュクをかって、しだいと仲間外れにあい2年の時に部活をやめた。

それからは俺たちとは遊ばなくなり、他所の中学のヤンキー連中とつるむようになっていった。

そしてこの日もそいつらと一緒で、俺たちにもシンナーを吸うように誘ってきたのだ。

当然俺たちは誘いを断り帰ろうとしたんだけど、Tたちに囲まれて警棒のようなやつでボコボコにされた。

そしてTたちは去って行ったんだけど、俺たちは顔中が内出血した状態で目も半分しか開いていない状態で自転車を押して一番家が近い俺の家に帰った。

俺たちを見ておれの母親絶句。。。

父親、怒り狂っていた。。。

当然次の日、俺たちの親は学校へ。

校長や担任に警察へ被害届を出すのは待ってほしいと懇願され、TとT親の謝罪。

2学期以降の出校停止。

高校への内申書への非行事実の掲載。

この3つを条件に親たちは被害届を出すのを待つことを了解した。

翌日担任から自宅に連絡入る。

「Tは夏休みに入って一度も家に帰っていないので、先生たちで手分けして探している。

Tの家は父親が単身赴任で海外のため、母親だけでも早急に謝罪に伺いたい。」


俺親はTの謝罪が1番欲しいわけで、T母の一人での謝罪断る。

しかし次の日の夕方インターホンが鳴りT母が謝罪をしたいと言ってきた。

俺親は冷たく追い返す。

俺母「事件を起こした本人を連れて謝罪に来るのが当然。

親が誤ったからと言って済む問題じゃない。

本人を連れて出直してこい。」


それでも一言謝りたいからといってなかなか帰らず、俺親一方的にインターホンを切る。

それから1週間位T母は1人で毎日謝罪に訪れる。

T母にしてみれば、受験を控えたこの時期に警察沙汰にでもなって問題を大きくしたくないもんだから必死。

なんとか許してもらい出校停止処分とか解除してもらいたい・・・てのが本音みたい。

俺たちはというと顔の傷も少しづつ治って、何日か前から部活にも顔が出せるようになった。

そしてこの前の土曜のこと、部活が終わりAとBと3人で俺の家でゲームしてたら、いつものようにT母が謝罪に訪れる。

土曜はPTAの視察かなんかで俺母は留守。

始めて俺がインターホンに出る。

T母「D君?おばさん、Tの母親なんだけどずっと謝罪に来てたのよ・・・。

本当にごめんなさい。

D君に会って謝りたかったんだけど、お母さんが会わせてくださらなくて・・・。

一言だけでいいから会って謝罪をさせてほしいんだけど・・・お願いします。」


俺「母は今日留守にやから、勝手に会うと怒られるので又にしてください。」


T母「お菓子買ってきてるので、せめてこれだけでも渡させて欲しい・・・お母さんにはおばさんが無理言ったからって言ってもらっていいから・・・。」


T母は超必死だった。

俺「じゃー、ちょっとだけ。

AとBもいるけどどうぞ。」


そういってT母を招き入れる。

とりあえずリビングにとおしてAとBを俺の部屋から呼んだ。

T母いきなり座り込んで土下座。

T母「本当にすみませんでした。

本当はTも連れてくるのが当然だけど、家にも帰ってこないのでおばさんがTの分まで謝ります・・・本当にごめんなさい・・・。」


そういうとT母は泣きだした。

T母「これで許してもらおうとは思ってないのでみんなのご両親が納得して下さるまで謝るから・・・。」


必死に謝るT母を見ていると俺は急にムラムラしてきた。

床に頭をつけるT母のシャツからはブラジャーがはっきりと見えてる。

AとBも気づいてるらしく目線は胸に釘付け。

必死で謝っている姿が妙に興奮した。

少し前にみたレ〇プ物のAVを思い出した。

T母「今日はこれで帰りますが、ご両親がいる時にまた来ます。

よろしく言っておいてください・・・。

治療費などは当然おばさんが払いますけど、ほかにおばさんにできることがあったら遠慮なくいってね・・・じゃーD君、また来ます。」


そういうとT母は帰ろうとする。

俺「おばさん・・・本当に何でもしてくれるん?」T母「D君、どうしたの?何かおばさんにできることがあるの?」俺「本当に言いづらいけど、あと1時間だけここにおってくれん?」T母キョトンとしている。

俺「今でも殴られた時のことが忘れられんで時々怖くなる。

誰でもいいから大人が一緒におってくれんと怖いん・・・。」


T母「おばさんがいたら怖くない?おばさんでいいなら皆といていいよ。」


そうやってT母は了承した。

たぶんAもBも俺が考えてること分かったと思う。

顔が半笑いだった。

T母は何の疑いも持たず、リビングのソファーに座る。

俺たちはT母を囲むようにして座った。

俺「おばさん。

Tのこと、本当に許してほしい?」T母大きくうなずく。

俺「じゃー、おばさんが俺たちのいうこと聞いてくれたら、親に許してやってくれって頼んでやるよ・・・。」


そう言って俺、T母にキスをした。

真夜中女子会ちゃんねる
隣人の大学生の巨根SEXに溺れた人妻

おすすめ記事