リップスティック速報

本当にあったエッチな体験談をお届けします。

旦那への腹いせでAVに出演してしまった

私は20歳で結婚して、昨年一人目の子供を産みました。

妊娠している間、子供へ悪い影響が出ることを恐れ、旦那とのSEXの内容を最小限に抑えていました。

FUCKは無しで、精々マンコを触らせる程度でした。

しかし、エッチな旦那はその程度で満足するわけがなく、欲求不満になり、不倫するようになりました。

妊娠中はどうにか我慢していましたが、出産後も不倫を続ける旦那にかなり頭にきた私は、腹いせのためにAVに出演しました。

その撮影時の話です。

事務所に行くと、まずプロフィールを書かされました。

そして、「明日、早速撮影します」と言われ、翌日撮影に行きました。

スタジオではなく、ラブホで男優さんと2人きりで撮影しました。

男優さんはタイプではありませんでした。

男優さんがスタンドデジカメをセットし、早速SEXが始まりました。

男優さんのテクに前戯だけで2回いきました。

「パッケージに載せるから」と言って、時々写真を撮られました。

そして、「可愛いから我慢できないよ!チンチンでいかせてあげるからね!奥さんのマンコに入れてあげるからね!」と言いながら、ゆっくり入れてきました。

恥ずかしくて顔が火照りました。

根元まで入れると、そこから激しくピストンされました。

「あん!あん!」と感じ捲りました。

無抵抗でいると、「そろそろ妊娠してもらおうか!」と言われました。

「は!?」とわけの分からないまま中出しされました。

「いやーー!!!」と叫びました。

「ちょ、ちょっと!いきなり何すんのよ!」

「中出しだよ!AV出るって決めた時、そのくらいの覚悟はしたんだろ?」

「ふざけないでよ!こんなこと聞いてないわよ!もうイヤ!」

「考えがあまいんだよ!人妻は妊娠させられるためにいるんだよ!まだ帰さねーぞ!もっとやらせろ!マンコぶち抜かれるまで大人しくしてろ!」

「ちょっと…」男優さんにしっかり押さえつけられ、何回も中出しされました。

もう抵抗する気力も無く、気を失いそうでした。

気がつくとSEXが終わっていました。

「奥さんサンキュ!良かったね!いっぱいできて…」

「………」そして、精子を垂れ流すマンコの写真を撮られました。

「俺B型だから、もし妊娠したら思い出してね。

旦那さんと(血液型が)違っても、妊娠したらなるべく産んでね!ビデオできたら連絡するから取りに来てね!」そう言って、カメラを片付け、お金を置いて男優さんは帰って行きました。

しばし、私は立ち上がれずにいました。

3ヵ月後、男優さんの子供を妊娠したことが発覚した頃、「ビデオができた」と連絡が来ました。

事務所に行くと、この間の男優さんからビデオを渡されました。

パッケージの表には『美人若妻妊娠物語~美人若妻さんに無許可で子供をつくらせてもらいます~』と書かれていて、全裸の私が写っていました。

裏を見ると、『人のものでも容赦はしねーぞ!!可愛いお前のマンコは妊娠させられるための道具なんだよ!!』

『21歳・子持ちの美人妻の人生を真っ暗にした一作!2人目からは旦那以外の子供を産んでもらいます!』と書かれていました。

そして、男優さんに撮られた写真の真ん中に、中出しされてぐったりした私のマンコが顔出しで写っていました。

精子が垂れる膣口からふきだしが出ていて、『こんなはずじゃなかったの~ ちょっと気持ち良くしてもらうだけのはずだったのに… こんなことをされながらも感じ捲っている馬鹿な若妻のマンコをしっかり見て下さい!』と書いてありました。

泣きながら男優さんに「私、妊娠してます…」と言いました。

「そうなんだ」と流されました。

「お願いします!これ売らないで下さい!」

「なんで?せっかく撮ったのに…」

「お願いします!どうかお願いします!」

「じゃあ、その子供産めよ!産んで俺の女になるなら止めてやるよ!」この言葉を聞き、更に泣きました。

「お願いします!お願いします!」すると男優さんに胸ぐら掴まれました。

「これはあくまでも俺個人の意見として聞け!AV女優に将来結婚したいって言う奴がいるけど、俺はそんな考えあまいと思う!自分の身体を商品にして稼ごうって道を選んでおきながら、それが終わったら普通の女に戻れるって思うなんて世の中を馬鹿にしすぎなんだよ!散々、男優に使われた身体を本気で愛してくれる男なんていないと思う!AVに出るってことはそういう事なんだよ!一回でも出演したら親友も恋人も結婚もできない最悪の人生になることを覚悟しろ!そういう覚悟無く、単純に出演する女優が多すぎるんだよ!今回はこのビデオの発売は無しにしてやる!ただ、今後そんなあまい考えでここに来ることがあったら2度と立ち直れなくさせてやるからな!」

「は、はい…すいませんでした…」発売は無く、子供は旦那に内緒でおろしました。

今でも男優さんの言葉が忘れられません。

もしAV女優になろうと考えている方がこの投稿を御覧になっていたら、AVに一回でも出演したら最悪の人生になることを忘れないで下さい。

どんなに可愛い女優さんでも、結婚することはほぼ無理だと思います。

軽い考えで出演するのは絶対止めて下さい。

女優さんは若いうちからAVに出演されていますが、20歳前後の女の子で余裕があるほど稼いでいる人はそうはいません。

厳しいながらもみんな頑張っています。

そんな時に「お金に困っている」と言って出演したら、若いうちから暗い人生を歩むことになります。

それでもAV女優になろうと思っていることは、あまい考えと自分の人生を捨ててやって下さい。

真夜中女子会ちゃんねる
友人の嫁さんは、大の愛犬家でした(良い意味でw)

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