リップスティック速報

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主婦の私の秘密は風俗で働いていた事

 夫と大学生の子供がいる普通の主婦ですが、私には誰にも言えない秘密があります。

それは、主人と結婚する直前まで風俗で働いていたことです。

 私の履歴は、高校中退後上京して働きながら専門学校へ通って高卒の資格を取り、その後美術系の専門学校を出てからデザイン事務所で働き、独立してフリーになりました。

 主人とは、フリーの時に仕事先の事務所で知り合って、同棲を経てデキ婚しました。

主人と知り合う少し前まで、ソープで週に10人くらいとセックスしていました。

 常に指名してくれる常連さんもいましたが、延べで数千本以上のペニスを入れ、そのうち常連さんが数十人いましたが、彼らには中出しをさせていました。

 風俗を辞めたのは、主人と知り合ったからではなくて、独立後の仕事が定着し、バイトの必要がなくなったからで、たまたまその直後に主人と知り合ったのです。

 ですから、まだ必要だったら、主人と付き合った頃も風俗してたかも知れません。

ソープにいた頃、テクが凄くてお店の外で会っていた人も数人いました。

 いずれも、ヒモにはならず、逆にたくさんチップをくれるいいお客さんで、その方達とは、本気でセックスしてたので、男には不自由しませんでした。

 同僚で本業の嬢たちの多くにヒモがいたり、ホストに入れあげてる人もいたのですが、私はバイトと割り切り、予め戻せる整形を施してからこの世界に入りました。

 顔の脂肪を取り、まぶたを縫って二重にしただけで、元の顔と全然違って見えました。

風俗引退後、お腹の脂肪を顔に注入し、二重の糸を抜糸するとほぼ元に戻りました。

 整形を戻して傷が癒えた頃に主人と知り合ったので、主人は風俗時代の顔を知りません。

この時期に顔を撮られないように、学校や会社の旅行にはほとんど参加せず、仲間内の飲み会やコンパなども、何やかんやと理由をつけては欠席していました。

 繁華街で、セックスしたことがあるお客さんと出会ってはならないからです。

そういったモノには、整形を戻してからようやく参加できるようになったんです。

 風俗に入った理由は、学歴のない女が学費や生活費を手っ取り早く稼げたからです。

最初はそういった理由でしたが、実際に暮らすとそういった費用はさほどでもなく、稼いだお金の7割以上は貯金になり、やがて貯金が目的となっていったのです。

 結婚後は、普通の共働き主婦になりましたけど、風俗で稼いだお金を乱費しなかったせいか、普通の金銭感覚で過ごせました、ただ、貯金だけは普通の主婦どころじゃないですけど 子供を大学まで行かせる費用も、普通に仕事をしている共働き夫婦ですから、貯金を取り崩すこともなく(まぁ2人とも国公立へ行ってくれたからかも)、風俗時代の貯金はそのままですし、住んでる家のローンもほぼ終わっていて、 延べで数千人とセックスして稼いだのは、何のためだったのかと思うんですよね。

私たち夫婦が死んだ後、子供たちが遺品を整理して、十数冊もある預金通帳をみてビックリして腰を抜かす光景を・・あの世から眺めることを楽しみにしている今日この頃です。

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